ANNEX−Ω   訪問者数:2212443(今日:396/昨日:417)
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[53247] Re:[53246] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/26(Mon) 21:56  

わるやろしANNEX−Ω   訪問者数:2211176(今日:306/昨日:467)2010/07/26(Mon) 22:01

> れらほをよANNEX−Ω   訪問者数:2211160(今日:290/昨日:467)2010/07/26(Mon) 21:25
>
> 虎出づやたぬき魂消て逃げる城

ホジクッテ天狗の鼻も花の穴

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53246] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/26(Mon) 21:26  

れらほをよANNEX−Ω   訪問者数:2211160(今日:290/昨日:467)2010/07/26(Mon) 21:25

虎出づやたぬき魂消て逃げる城

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53245] ざっと、青森は恐山までか?Re:[53244] [53243] 第15回 詩書画展 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/26(Mon) 20:44  

ろをさへむANNEX−Ω   訪問者数:2211150(今日:280/昨日:467)2010/07/26(Mon) 20:44

すっかす・・

> > 7月26日〜8月1日
> > AM11:00〜PM6:00 最終日はPM2:00迄。
> > 銀座8-8-6 銀栄ビル2階 地球堂ギャラリー。
> > TEL03-3572-4811
>
> http://homepage3.nifty.com/japan-poets-club/


  2010年 7〜8月 第15回詩書画展
  日 時 7月26日(月)〜8月1日(日) AM11:00〜PM6:30 最終日はPM2:00まで
 朗読会 7月31日(土) PM3:00〜4:30
  場 所 地球堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-6 銀栄ビル2F Tel:03-3572-4811
  出品会員 秋本カズ子、秋元 炯、浅見洋子、伊藤雄一郎、諫川正臣、今泉協子、植木肖太郎、鵜飼千代子、岡野絵里子、奥沢 拓、小沢千恵、方喰あい子、勝野郁子、金子秀夫、川端律子、北岡淳子、くろこようこ、琴 天音、ささきひろし、志賀アヤノ、清水 茂、鈴木豊志夫、鈴切幸子、関 和郎、関 中子、宗美津子、田中眞由美、竹内美智代、中井ひさ子、中田紀子、中谷 俊、名古きよえ、中村吾郎、中原道夫、南原充士、中村不二夫、長谷川忍、早藤 猛、原田道子、林 柚維、羽切美代子、萩野洋子、花籠悌子、比留間一成、比留間美代子、昼間初美、福田美鈴、船木倶子、保高一夫、保坂登志子、細野 豊、堀内みちこ、増田朱躬、まるこるま、向田若子、柳田光紀、山本みち子、吉田ゆき子、渡辺仁子


> このことだろう。毎年恒例の行事だ。

この自称多少詩人らはヒマだねえ♪一日中、1週間にわたってくるかもしれない、あてにならないヒトをヒトマチが緒、うむ、人待ち顔で、ヒマを潰しておるんぢゃわの。

ソレガシなんか、この1週間あれば、ま、150km/dayde,1000kmは自転車で走ってしまう。ざっと、青森は恐山までか?

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53244] Re:[53243] 第15回 詩書画展 投稿者:つおむそほ 投稿日:2010/07/26(Mon) 17:33  

> 7月26日〜8月1日
> AM11:00〜PM6:00 最終日はPM2:00迄。
> 銀座8-8-6 銀栄ビル2階 地球堂ギャラリー。
> TEL03-3572-4811

http://homepage3.nifty.com/japan-poets-club/

このことだろう。毎年恒例の行事だ。



[53243] 第15回 詩書画展 投稿者:北風 投稿日:2010/07/25(Sun) 19:40  

7月26日〜8月1日
AM11:00〜PM6:00 最終日はPM2:00迄。
銀座8-8-6 銀栄ビル2階 地球堂ギャラリー。
TEL03-3572-4811




[53242] 、ぜんぜんてめえいがいにはおもしろくもなんともねえわいのお、きっと。Re:[53241] 熱中自転車症物語メーキングでもやりまっか。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/20(Tue) 13:43  

さよせりしANNEX−Ω   訪問者数:2208365(今日:294/昨日:372)2010/07/20(Tue) 12:56

ukkas,
koryaa
物語メーキングもけっこうことぢゃわのお。ヤリダスと。

> 日連大橋をわたって日連神社へのぼる短い急坂、あれも短いから勢いがあればアウターでスイスイのところが、頭からまとも灼熱の炎帝に照り付けられて、足元からはむっとする熱気が立ち上り、どっかで青大将ものびているんぢゃねえかちう蛇もうだるやうな妖気で、視界がぐらりとして一部が欠如、真っ赤になったり、こりゃあ、赤信号ぢゃけん、と、大好きの日連神社、とんもかくも日連ちう部落は湖底に沈められてすまって、その日連の記念碑はあの廃墟のラブホテル群のさらに奥の無人の公園に建っておるんが、その沈んだ日連を鎮める鎮守の森は健在で、カムサビタ、古道と古堂、古井戸、古木の木陰の苔むした石トウ、石偏に登と書く字がでへんで、まあ、石段へ、腰を下ろして休んで、一服二服しちょれば、まえを通りがかった、ちうても、ソレガシがまさにシンガリであるからすて、後からくるものなくして、前からくるもの・・・

トレックプラチナ美人が、あら、セイさん?

とよってうるんで、こりゃあ、目がない白蛇の精かと、ま後遺症もあるんかもとも思い気や、よくみれば自転車もクロモリで似ておるし、下半身の筋肉の具合も・・

それはともかく、姫曰く、自転車しか見えなかったの、だうしたの?

ちょっくら熱中症気味で・・・

わたしも3連休、ぜんぶやらうと、大事とって戻ってきたの。

ぢゃあ、一緒に戻らうか?

なんちゃって、それぢゃあ、足りないでしょ!

といわれりゃあ、年にも似合わず、ここは男意気ちうことで、先へ進むに・・

だうもいかんわね。くらくらすて、へたすりゃあ、谷底転落の憂き目ちうことはあらへんぢゃらけんど、ゾクゾクとUターン組みと擦れ違い、ああ、この暑さぢゃあ、雛鶴まんでいかぬが賢明カモカモとはおもえども、ひょっとsて、来るンぢゃねえか、来るンぢゃねえかと待っちょらんともかぎらんもんを裏切るのんも趣味ではあらへんし、急坂を登ってうどん屋の斜向かいの万屋はんのご主人、以前この急坂でチェーンが切れて、びくを預かってもらっていらいの仲どすけん、いろいろ世間話を店内で涼みんがら抹茶アズキアイスなんぞをくっておるってえと、締め切ったガラス戸の向こうの陰がだうもも似ておるが、別人めいたもんが、覗きこむんで、出てゆき・・

あらあ、随分痩せたね!

この暑いのに現場がタイヘンで・・

タイヘンでもそれだけ痩せて特に顔が痩せて精悍になって、ええこっちゃ。

ここらを帰ってくるんのんはみんな終点までいかないで、日和組ですよ〜。

と相変わらずの悪口ぶりではあるもんの、まあ、正直な悪口はよかんべちうことで、背を向けたそれがしにむけて、こんにちわ〜と爽やかな挨拶をしてくだりゆく奈緒ちゃん、その後をすかさず追いかける顔痩君を見送りながら、まあ、下ってくるわくるわ、これだけ全部が日和見組ちうこともあんめいが、まあ、実態はわからんけん、インナーでてこてこめまいで倒れぬテードにのぼっていけば、時間が喰うこと喰うこと、うむ、途中で、手を上げて合図するすれ違い、名前を呼んでくれる美人集団、ちうのんは、まあ、願望妄想かもしらんが、まあ、かうかう暑くっちゃ、妄想も願望もみんなみそくそいっしょで、まんぢゅうや。

あれ、きよった、きよったよお。もお、みんなかえっちゃったよお。だうや、こっちさあがってメシ喰いねえ。え、そこでええとかよお。だんば、あったけえ麦茶のみなよお、朝取り胡瓜もうめえだんべえ、熱中症にはその梅干がよくきくで、沢山くいなよお。

といろいろお気遣いをいただいて、さらには、梅酒のんでいったら?とかまんで、汗ででちゃあでえぢゃびやのお、ちうわれても、熱のめまいに酒のめまいがくわわっちゃあどもならへんけん、と、かわやの入口の縁台に寝そべれば、クルマできたカップルの女性がソレガシの眼前を跨いでとおる景色も不穏なれば、頭と脚を逆さまに寝相を変えて、持参の真っ赤なタオルも冷たい水にぬらして、小一時間もうつらうつらしたか?

梵ちゃん、梵ちゃんと呼ぶ声が聞こえて、最初は、これは森の眠り姫が虚空から呼びかける声のごとく凛凛と心地よかったんぢゃが、そのうち、なんだか、うるせえなあ、ひとがてめえんとこで寝ておるんをなんで呼ぶんぢゃ?と、すっかりここの厠前の縁台をうちさのベットと夢うつつで勘違いすてむっくりおきれば、一向に姿をけしてデテコヌソレガシを心配はせんぢゃろが、座敷から見えぬゆえに、まんぢゅうやの女将の掛け声で、生きておるぞよ♪と生返事をして、清水のホースを頭から被り、ちうかホースの清水をでんな、びっちょり首筋も冷やしぬらして、さえ、まう一丁食うか、ちうのんも、またまんじゅうで、2個くって寝て、まあ、出てきた胡瓜3本、梅干大型緑の甘い杏型も4個、塩漬け小粒梅干無数、ついでまんぢゅうた甘梅の周りを這い回る蟻んこもくってしまって、そんでも蟻んこの数は無限で、脛さ、ケツまんで這い登ってくるんもべつに悪さをするまでもなく、ほったらかして、さて、気付け起きぬけコーラかスポーツドリンクと自販機を見上げれば、コーラもアクエリアスも売り切れボタン点灯で、しゃあないけん、ビタミンアクエリアスちうのん、これ、うちんちの傍のスーパーぢゃ2L158円なるも、山の里ぢゃあ、2,300ccで120円か、まあ、いろいろ食っておるんぢゃっけん、ぢゃっかんの散財もせにゃいけんと、何本か買い飲みをして、寝起きまんぢゅうも平らげ、あとまだ2個のこっているからぜんぶ喰って、この暑さぢゃあ、4時まで休んでいきなよ、4時さなりゃあ日も少しは傾くぢゃろけん、今でちゃあ、毒だよお、ちう心づくしを、まあ、帰ってこんと心配しちょる向きも街場の仲間にはあるやしれんし、登りが、駅から1時間23分(50分目標が83分)で、かえりが、14時23分発で16時着であるからすて、まんぢゅうからクラブハウスへ1時間37分(標準1時間20分のところを)で戻れば、案の定いちおう心配しちょった模様で、取り置きの桃の特大を一個ごちそうになってかえってきたしだい。

といっても、ぜんぜんてめえいがいにはおもしろくもなんともねえわいのお、きっと。


> う〜む、ツカレタワイ、一服するか、今の話。まんだベランダも蒸しておるし・・アイス珈琲。フローズンヨーグルト!

こんだあ、なぬw喰うか?あ、まんだ、昼飯をくっちょらんかったわいのお。隣のジョナサンにでも参るか。



やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53241] 熱中自転車症物語メーキングでもやりまっか。Re:[53233] KING3の特注者をそれぞれに合わせて2台注文中のよし、うむ、まあ、1台100万は電デラでくだらんぢゃろが、そのうち、遠野のデンレラ野、ああ、姥捨て爺捨て山どすけん、まあ、生きているうちの贅沢かもすらんが、100万超のもんを2台まとめて、ジャンク2万円の自転車で抜きサル近き日々を楽しみにしちょるまする。Re:[53232] その時代は少年時代でよくわかりません。Re:[53231] あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。Re:[53217] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/20(Tue) 11:59  

りゆたつあANNEX−Ω   訪問者数:2208321(今日:250/昨日:372)2010/07/20(Tue) 10:31

この7月14日水曜が、送り梅雨の驟雨で、その後の木曜から気温もうなぎのぼり、溽暑溽暑の連続で、そのあたりの、熱中自転車症物語メーキングでもやりまっか。

今朝も暑い、昨日より暑いちうことぢゃっけん、ここは、大人しく室内でパソコンにむかって。己が興の体験を綴っておくのんも無駄では暗迷。

7月はいろんな予期せぬ事態の勃発で、どうも、不調な走り出しどすわの。


7月1日木Mg石E家父TMC後BS立日日野坂上桜  81km

7月2日金桜家                   52km  

7月3日土dgm桜J原               77km 

7月4日日J横土宮EJ貝殻U普明寺ヨ驟雨     106km

:*:・'°★。.:*:・'°☆。.:*:・'°★。7月累計4日現在=316km=@80km弱のつづきでいけば・・


7月5日   48km 
7月6日  130km 
7月7日  158km 
7月8日   89km 
7月9日    0km 
7月10日  112km 
7月11日  112km 
7月12日  155km                  
7月13日    0km 
7月14日  132km 
7月15日  130km 
7月16日   88km 
7月17日  131km                  
7月18日  132km 
7月19日  134km

19日現在で7月の走行累計1870km=@98km強

ふんで、

> > ヒトの虚空へ語り掛けつつ、山里から街場へ下っても、雨は降り続き、腹は一杯、虚空は埋まらず、へんな一日を132kmか

これが、7月14日の水曜ランで・・

> > 木曜ランは、またまた130kmか、は別途やりませうね。

もやってすまって、とはいえ、なんぢゃら俳句であれ記事であれ報道であれ記者会見であれ、論文、はたまたドキュメンタリー、なんでも表現されたもんは、まあ、あるものの語句一部、ああ、極一部であって、それを全体ととっちがえることはありえんのんぢゃが、そのありえぬこととわかっちょりながらとっちがえる、まあ、とっちがえるやうにしむけるのんが、まあ、マスコミの操作どすけん、sこをわすれぬやうに、またまた、己が言動においてもそこんとこおを忘れぬやうに、他人様の言動においてもしかりどすけん、まあ、あるべくもんの一切片、一断面をみて、それと決め付けれはいけまへん。とはいえ、さういう一切片一断面からとんでもねえ景色がみえることもありますけん、その見えたもんが妄想や幻想でなくんば、見えた紋は見えた紋としてちゃんと処遇、宵につけ悪いにつけ、しませう。

ふんで、水木が終わって、金はみるべきところ語るべきところもなく、まあ、やるとすりゃあ、土日月で、この三連休はサラリーマン諸君の一部ではさうでっしゃろが、日々休日のソレガシらにとってはだうでもええこととはいいつつ、ともかくも、道路は連休に渋滞でめっちゃゴミで、自転車の邪魔するクルマの行列で・・

土曜藤原ランの特筆事項は戸倉の7elevenへ汗みずくて着くと先着で休んでおった慶応のジャージの若者2名が・・

これ口つけてないので、よかったらおのみませんか?

みれば、片や2Lペットボトルの三分の一ほどのこった天然水、片や半分ほどのこったスポーツドリンク。

んで、まことにありがたし、ソレガシもさういう恵まれ方をすりゃあ、ま、次回はさういう恵み方を実践することをヤクして、ありがたくチョウダイ。

ちうことで、仲間に天然水は手渡し、スポーツドリンクを1Lほど一気呑みすて・・


ちう伏線もあって、翌日、日曜ラン、まえゆく初参加のスカートひらひらおねんちゃん、最近♂と別れたばっかとはすんぐ噂がひろまるだうでもええことどすが、けっこう走るんどすが、あんだけ走れりゃあ、スカート脱いだはうが格好ええんぢゃあ、ありまへんか?ちうのんは大きなお世話の仲間の評論なんぞ風の便りのついてまいれば、炎天の誰も渡らぬ信号で延々のバイク行列でさらし者になるってえのんもなんかのうのねえはなしで、下り坂のその信号のその先の上り坂からは涼しげな木陰道なんぢゃけん、まあ、誰もゆかんばわれゆかん、ちうもんで、行列の外側を迂回して信号を回りこみ木陰道でえんやこらやってアウターで登れば、まあ、かのすかーとねえちゃんもあの豪脚にゃらばすんぐ追い抜くであらうちう期待も虚しく、多分、あのアホバカ信号が延々と長々と赤信号でよっぽど後続部隊が遅れたとみえ、ジェラード牧場からまたトンネルにのぼってぬけておりてごみ焼却場へまたのぼっておりて、ついに大垂水へ、さしかかると、南野をまわらんで、立川から直行組みのもんらの行列の幾許かをかわし、あいもかわらずアウターでえんやこらやっても、もうダメ!ちうもなけんど、なぬも、この溽暑で、アウターシバリもねえだんべとインナーに落としたとたん、さっき抜いた青山店長じゅんちゃんとそのお連れの見知らぬジャージくんの早回しの脚に抜かれて、ふんでもマイペースで、ま、インナーに落としてマイペースぢゃけん、10km/hも切るほどの速度でのぼりゆけば、うむ、けっこう頂上付近へ先行しちょるピナレロ美人にBMC美人なんぞもちらほら見え始め、にゃらばとアウターに入れぬも、インナーのまんま、スプロケをトップ側にシフトし、回し始めて、ピナレロ美人を振り返り美人ブリを確認すれば、歯を食いしばった美人ぶりもまたなかなかに味わいがあり、惜しいことにそれに先行するBMC美人は取り逃がし、頂上よりの下りは、クルマの渋滞の受難行列で、んったくとばせず、青山店長じゅんちゃんのケツにくっついてこちゃらのケツは腫れ物が股座に親指姫でケツを浮かして養生しつつ、ちうのんもあのわざとスピード落とし強制凸凹舗装の凸凹は股の親指姫、これって、股座の肉深く潜行しとって、口はあらへんが、ぐりっちょるインナー炎症めいて、さして痛いもんではあらへんが、ふんまにぐりぐりをぐりぐり刺激するってっとぐりぐり成長してきて、悪くすれば癌化せぬもんdめおなければ、まあ、あんます、刺激せんはうがよろしい、くわえて股の汗でぐっちょるであるからすて、それを本皮シートに股を下ろせば、汗が乾かず、サドルやまたのパッドの汗水で増殖した黴菌がさらに悪さをたくらむ破目に対抗するには、ケツを風にさらすまたとない機会は下り坂なんどすが、その下り坂でケツを拭きぬくぢゃのうて、吹きぬく風の強さも期待でけん渋滞のろのろくだりは安全ではあるもんのヤルキを殺がれるわけで、下りきって相模湖駅に右折するもんを右折せずに直進すて、与瀬の本陣7elevenガリガリ君に178円2リッターのスポーツドリンク、何名かの仲間で分け飲まうと買ってでてきたところで、後続部隊がそんなに後に迫っていたとは!とはトーゼンであの渋滞どすけん、あのスカートねんちゃんもあんちゃんもみんなセブンイレブンぢゃあ、いったいこの2リッターをだう分けんべえか?と悩むのんもなんぢゃけん、まあ、口付けで呑んでしまえちうことで、1リッターを一気呑みすて、のこる1リッターを配りまくる、ああ、土曜の慶応ボーイらの紳士的口付けなしのバトンタッチとはちゃうて、加齢臭顕著の口付けではいかんともしがたく、あげるのんも遠慮すて、無理やり呑むまんと、まう、後続部隊が出発ぢゃっけんちうことで、ボトルの煮えたぎりはせんがあったまった水を捨てて冷えたスポーツドリンク500ccを注ぎこみ、まんだある500ccを無理やり腹に呑みこんで、与瀬本陣の炎天日向灼熱の坂を登りだすと、あの坂はてえしたもんではなけれど、時によって身体の具合でてえしたもんと思えるときもある、そのてえした坂がぜんぜん進まん、普段はアウターでスイスイがインナーでえんやこらぢゃあ、ばんばん後続に抜かれっぱなしで、そりゃあ、考えてみてば一挙に多重が1.5kgも殖えて、難儀しちょるんぢゃさかい、ま、けふはインナーでゆっくり雛鶴まんでまいりまひょか・・・


日連大橋をわたって日連神社へのぼる短い急坂、あれも短いから勢いがあればアウターでスイスイのところが、頭からまとも灼熱の炎帝に照り付けられて、足元からはむっとする熱気が立ち上り、どっかで青大将ものびているんぢゃねえかちう蛇もうだるやうな妖気で、視界がぐらりとして一部が欠如、真っ赤になったり、こりゃあ、赤信号ぢゃけん、と、大好きの日連神社、とんもかくも日連ちう部落は湖底に沈められてすまって、その日連の記念碑はあの廃墟のラブホテル群のさらに奥の無人の公園に建っておるんが、その沈んだ日連を鎮める鎮守の森は健在で、カムサビタ、古道と古堂、古井戸、古木の木陰の苔むした石トウ、石偏に登と書く字がでへんで、まあ、石段へ、腰を下ろして休んで、一服二服しちょれば、まえを通りがかった、ちうても、ソレガシがまさにシンガリであるからすて、後からくるものなくして、前からくるもの・・・

う〜む、ツカレタワイ、一服するか、今の話。まんだベランダも蒸しておるし・・アイス珈琲。フローズンヨーグルト!



やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53240] まことに浅薄皮相の理屈で一句を詠んでおるけん、深みのねえオカシな句になるんどすわの。Re:[53239] 殿はシンガリですよ。妾はメカケですよ。とはいえ、殿、妾はべつの呼び名もあるわけで・・Re:[53238] [53237] かのユダヤ王もびっくらぢゃわの。Re:[53236] [53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/20(Tue) 10:19  

kakiwasure

おお、書き忘れ!
>
> ma,
> kono
> te-do no
>
> ま、このテー殿、うむ、程度のもんは、いちいち
> ANNEX−Ω   訪問者数:2208293(今日:222/昨日:372)とかやらんdめお、簡易奉仕でよろしいか。
>
>
> > >これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・
> >
> >
> > 我が家には隠しごとなし葉書主義  岸本水府
>
> これってなんか可笑しいのんぢゃのうて、オカシイ、のーみその這うがね、ちう肝せんではねえが、ま、亞ツケで、亞ツケ、うむ、暑気でこちゃらおかしいのんかも・・
>
> だうオカシイか?

だいたい、他人が我が家へ手紙よこすときに我が家の葉書主義って機能すんの?我が家は葉書主義だかr封書はうけとりませんってことか?

だうも、一句のまえに論理的齟齬が目立つ句で、なんで、さういうことのなるかってえと、まことに浅薄皮相の理屈で一句を詠んでおるけん、深みのねえオカシな句になるんどすわの。小手先でやるとかういうもんがでけるちことは、小手先評論屋の可笑しい狆くん=大岡信くんキンス兜太(●0_0●)@ブヒブヒくんどもでは、ええ、ええ、ちうて、重箱の底の万冊はともかくとすても、折々のうたとか新聞にのせるんで、かういう句にもなっちょらん臭く句作が世間に蔓延するんどすわの。

> 葉書主義ってなんなんねえ?それも我が家ぢゃっつうのん、この岸本くんちぢゃ、家族のコミュニケーションは、葉書なんかの?
>
> 最近、親愛接触、ああ、船体接触も、うう、身体接触も、口腔接触もなく、通信はケータイのメール、我が家んなかにいても、ちうケースが増えてきているやうぢゃけんど、この岸本くんちぢゃ、わざわざ郵便局を通して葉書で接触ちうのんは、ニホンユーセイの回し者で、ユーセイ保護主義一家なのかもすらんわの。
>
>
> 葉書主義だから隠し事がねえか?
>
> ちうのんも、可笑しなもんで、葉書になんぞ、ほんまのことは果敢で、掻かぬ、ああ、書かぬ、ささわりのねえ、季節の挨拶、イベントご案内、さういや、家族でイベント、バーベキューとかばっかちうこともあらへんが、けふのお食事はガスト!とか、ジョナサンとか、サイゼリヤとか、メールで連絡しあって、ま、葉書ぢゃまにあいませんけん、家族バラバラが出先からガストに集合とか、だうもオカシナ家族状況、社会状況にもなりつつあるんぢゃが、やっちょるもんらは、オカシイとすらおもっちょらんやうで・・
>
> ま、さいう社会家族生態はさておいておいても、この一句のオカシサは・・・
>
> 我が家には隠しごとなし葉書主義 
>
> 我が家には隠しごとなしと言い切っておるところで、こりゃあ、かの麻生くんらが内閣官房に隠し事なし、厚生省にも、大蔵省にも隠し事なし、政治資金にも隠し事なし、だから全部公開しているでしょ?ちう小沢君にも似て、んったく、口先だけのデッチアゲ一句ちうことどすわの。ぢゃっけん、なんら感動も犯ししみ、ああ、なるほど、犯し味はあるが、可笑し味はねえんぢゃわの。
>
> そのつまらんもんをかうやって俎上にのぼせる意味や遺憾ならぬ如何?
>
> ま、つまらなさを喝破して、かういうつまらんウソは自戒、自戒、ちうことでせうな。
>
> 美の女神美〜茄子だって葉っぱで隠しておるってえことは、ま、全身是美の固まりでも隠し事はあるわけであって、ましてやわれら凡人囚人醜人は、化粧にキモノ、ばあいによっちゃあ、マツゲやムナゲも筆で書く。
>
> 炎天や睫毛胸毛を筆で書き
>
> うむ、まあ、さいう風景があの島、江ノ島に広がっておらば、世も末ぢゃらけんど。。もとに戻れば・・・
>
> 誰にでも隠し事あり・・・ちうと、盲一句にならんで・・だいたいがあ、隠し事ちう一句がダメなんかも、とはいえ、なんか片陰と相性もええやうな・・
>
> 片陰を拾って歩く隠し事
>
> うむ、陰と各誌が、ああ、隠しがツキスギで・・
>
> 片陰を拾って歩く悩み事
>
> ちうのんも、まあ、デキスギか?
>
> 炎天へ曝せぬ己が腹の底
>
> まあ、炎天に曝す以前に己が腹の底のなんたるかを掴んでおるもんは、まあ、おらんでせうな。
>
> とはいえ、ヒトのやることは残酷で・・
>
> 炎天へ曝して飛魚が腹の底
>
> 飛魚はアゴ。とはいえ。。
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> なべて世は隠し事なり野暮の火祭り
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> ああ、さういえば思い出した、むっかしの抹殺れた作品。
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> 殿は妾みこしのなだれ屋根
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> 殿はシンガリですよ。妾はメカケですよ。とはいえ、殿、妾はべつの呼び名もあるわけで・・府中は暗闇祭の神輿行列の嘱目吟行句。
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> 際限がねえ熱中症ですね。
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やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53239] 殿はシンガリですよ。妾はメカケですよ。とはいえ、殿、妾はべつの呼び名もあるわけで・・Re:[53238] [53237] かのユダヤ王もびっくらぢゃわの。Re:[53236] [53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/20(Tue) 09:57  


ma,
kono
te-do no

ま、このテー殿、うむ、程度のもんは、いちいち
ANNEX−Ω   訪問者数:2208293(今日:222/昨日:372)とかやらんdめお、簡易奉仕でよろしいか。


> >これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・
>
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> 我が家には隠しごとなし葉書主義  岸本水府

これってなんか可笑しいのんぢゃのうて、オカシイ、のーみその這うがね、ちう肝せんではねえが、ま、亞ツケで、亞ツケ、うむ、暑気でこちゃらおかしいのんかも・・

だうオカシイか?


葉書主義ってなんなんねえ?それも我が家ぢゃっつうのん、この岸本くんちぢゃ、家族のコミュニケーションは、葉書なんかの?

最近、親愛接触、ああ、船体接触も、うう、身体接触も、口腔接触もなく、通信はケータイのメール、我が家んなかにいても、ちうケースが増えてきているやうぢゃけんど、この岸本くんちぢゃ、わざわざ郵便局を通して葉書で接触ちうのんは、ニホンユーセイの回し者で、ユーセイ保護主義一家なのかもすらんわの。


葉書主義だから隠し事がねえか?

ちうのんも、可笑しなもんで、葉書になんぞ、ほんまのことは果敢で、掻かぬ、ああ、書かぬ、ささわりのねえ、季節の挨拶、イベントご案内、さういや、家族でイベント、バーベキューとかばっかちうこともあらへんが、けふのお食事はガスト!とか、ジョナサンとか、サイゼリヤとか、メールで連絡しあって、ま、葉書ぢゃまにあいませんけん、家族バラバラが出先からガストに集合とか、だうもオカシナ家族状況、社会状況にもなりつつあるんぢゃが、やっちょるもんらは、オカシイとすらおもっちょらんやうで・・

ま、さいう社会家族生態はさておいておいても、この一句のオカシサは・・・

我が家には隠しごとなし葉書主義 

我が家には隠しごとなしと言い切っておるところで、こりゃあ、かの麻生くんらが内閣官房に隠し事なし、厚生省にも、大蔵省にも隠し事なし、政治資金にも隠し事なし、だから全部公開しているでしょ?ちう小沢君にも似て、んったく、口先だけのデッチアゲ一句ちうことどすわの。ぢゃっけん、なんら感動も犯ししみ、ああ、なるほど、犯し味はあるが、可笑し味はねえんぢゃわの。

そのつまらんもんをかうやって俎上にのぼせる意味や遺憾ならぬ如何?

ま、つまらなさを喝破して、かういうつまらんウソは自戒、自戒、ちうことでせうな。

美の女神美〜茄子だって葉っぱで隠しておるってえことは、ま、全身是美の固まりでも隠し事はあるわけであって、ましてやわれら凡人囚人醜人は、化粧にキモノ、ばあいによっちゃあ、マツゲやムナゲも筆で書く。

炎天や睫毛胸毛を筆で書き

うむ、まあ、さいう風景があの島、江ノ島に広がっておらば、世も末ぢゃらけんど。。もとに戻れば・・・

誰にでも隠し事あり・・・ちうと、盲一句にならんで・・だいたいがあ、隠し事ちう一句がダメなんかも、とはいえ、なんか片陰と相性もええやうな・・

片陰を拾って歩く隠し事

うむ、陰と各誌が、ああ、隠しがツキスギで・・

片陰を拾って歩く悩み事

ちうのんも、まあ、デキスギか?

炎天へ曝せぬ己が腹の底

まあ、炎天に曝す以前に己が腹の底のなんたるかを掴んでおるもんは、まあ、おらんでせうな。

とはいえ、ヒトのやることは残酷で・・

炎天へ曝して飛魚が腹の底

飛魚はアゴ。とはいえ。。

なべて世は隠し事なり野暮の火祭り

ああ、さういえば思い出した、むっかしの抹殺れた作品。

殿は妾みこしのなだれ屋根

殿はシンガリですよ。妾はメカケですよ。とはいえ、殿、妾はべつの呼び名もあるわけで・・府中は暗闇祭の神輿行列の嘱目吟行句。

際限がねえ熱中症ですね。







>
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やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53238] Re:[53237] かのユダヤ王もびっくらぢゃわの。Re:[53236] [53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:尿簿 投稿日:2010/07/20(Tue) 09:10  


>これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・


我が家には隠しごとなし葉書主義  岸本水府




[53237] かのユダヤ王もびっくらぢゃわの。Re:[53236] [53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/19(Mon) 23:00  

> > > 北風さんにも送ったけど、枚数があまりなくて住所知ってる人みんなには送れなかった。
> >
> > ↑これって2010/07/06(Tue) 22:01 の記事ぢゃけんど、なあ〜んも届いちょらんやうな・・・もっとも郵便の管理なんぞもソレガシはしちょらんし、これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・
> >
> > なかみはなんなんねえ?
>
> ぴちぴちタマちゃんのご案内だよ。
> 見つからなかったら、貼り付けようか?

磔は差し障りがあるけん、郵便でおくったんぢゃあ、ね〜の?

送り主の同意なくして磔ぢゃあ、かのユダヤ王もびっくらぢゃわの。

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53236] Re:[53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:煮ても焼いても食えない亀 投稿日:2010/07/19(Mon) 11:06  

> > 北風さんにも送ったけど、枚数があまりなくて住所知ってる人みんなには送れなかった。
>
> ↑これって2010/07/06(Tue) 22:01 の記事ぢゃけんど、なあ〜んも届いちょらんやうな・・・もっとも郵便の管理なんぞもソレガシはしちょらんし、これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・
>
> なかみはなんなんねえ?

ぴちぴちタマちゃんのご案内だよ。
見つからなかったら、貼り付けようか?





[53235] ああいうどたぬきプロバイダーの抹殺閂削除ビヘービアは、ドタヌキジャーナリズム、国家権力のどたぬきビヘービアと通低するちうより同質なもんであるからすて、訴訟を起こして裁判で争っても、裁判患、うむ、国家奸臣の群れの裁判奸どもによってヒトとすて最低な裁定なんぞ期待するべくもなくんば、畢竟、かうやって、世のヒトビトを食い物して、口先だけでものも考えずに私腹を肥やし偽善で名利の追求をしちょるやうなもんのたぬきぶり、似非人間の、これは税金、知識、ハウツウの使い方から司法まんでまことに一気痛感すて通観か、自我でえへんがな、通貫すた景色を喝破すているのであって、だから、だうするか?おおかたはながいもんにはまかれろ、あっちがやるならこっちもやる、まあ、ゲームなんぢゃけん、さうさう堅苦しく考えるな、偽善であらうがたぬきであらうが、世俗世間の名利を獲得したはうが悧巧よ、とでもいうことなんでせうか?Re:[53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/17(Sat) 08:02  

ねるへむねANNEX−Ω   訪問者数:2207003(今日:207/昨日:528)2010/07/16(Fri) の翌朝7月17日07:34


> > OTD掲示板なくなっちゃうんだって。

> あんなドタヌキプロバイダーは社会の毒ぢゃっけん、なくなったはうがマシだわの、なんど、ANNEXが抹殺閂削除されたかわからん。

ちうことはどすの、代々のANNEXに書き込まれた俳句や評論、記事、日記、会話なんぞのもの、これってプロバイダーにとっては有害であらうなからうが、書いたものらにとっては、「知的財産」ちうのんもおこがましいが、なにしろゴミであらうがなからうが、プロバイダーはさういうもんの交流あるいは保管の場を提供することにおいてショーバイしちょるにもかかわらず、お気軽に根っこからちょん切って、まあ、かの于論茶=↑(▼▼)胡乱ちゃん多事町から田島力トーキョー新聞や讀賣新聞の谷内修三くんのやりくち、情痴の上智の田中裕くんその他のやりくちと同様に、他人への配慮めかして、ぜんぜん他者への配慮もあらへん、偽善マスコミ偽善宗教偽善哲学、いったいOTDに、ソレガシの若きころの作品、俳句だけでも数万句はあるか?うむ、飛ばされる恐れがあるから、いちいちのOTDの記事をコピーすてパソコンに保管しておったら、パソコンが容量オーバーでパンクすて動かなくなってしまったそのパソコン内に年1万句は下らぬ俳句の山が保存されておったんが廃句で取り出せぬ分まで何年分まんでふくめりゃあ、そりゃ、膨大なもんが、たかがプロバイダーのねえちゃんにいちゃん、金儲けでひっちゃきのしゃっちょくんの指先一本で消えてしまう、まあ、抹殺閂削除の怖さどすが、さういう現実の作品、記事の抹殺閂削除の被害だけぢゃのうて、さういう被害をうけた被害者の精神的被害も膨大なもんで、ま、全国でかういう被害者の会でも組織して、訴訟がおこらんのんが不思議ではあるが、ま、そんなことをするほど被害者諸氏も幼稚ではねえちうことであらうが、所詮、ああいうどたぬきプロバイダーの抹殺閂削除ビヘービアは、ドタヌキジャーナリズム、国家権力のどたぬきビヘービアと通低するちうより同質なもんであるからすて、訴訟を起こして裁判で争っても、裁判患、うむ、国家奸臣の群れの裁判奸どもによってヒトとすて最低な裁定なんぞ期待するべくもなくんば、畢竟、かうやって、世のヒトビトを食い物して、口先だけでものも考えずに私腹を肥やし偽善で名利の追求をしちょるやうなもんのたぬきぶり、似非人間の、これは税金、知識、ハウツウの使い方から司法まんでまことに一気痛感すて通観か、自我でえへんがな、通貫すた景色を喝破すているのであって、だから、だうするか?

おおかたはながいもんにはまかれろ、あっちがやるならこっちもやる、まあ、ゲームなんぢゃけん、さうさう堅苦しく考えるな、偽善であらうがたぬきであらうが、世俗世間の名利を獲得したはうが悧巧よ、とでもいうことなんでせうか?



> さしてベンキョーもしちょらんば、哲学も思想もねえもんが、たんなるマクドナルドハウツウメニュー、まあ、讀賣やっちんや頭狂気¥ちんぶんの田島力君、はてまた上智の情痴哲学教授にすて桃李歌壇の凡俗宗匠、きこさまナリスマシの田中ゆーたかゆたか裕くんらのお手軽マニュアルハウツウ抹殺閂削除と同じで、んったく、始末に悪いわの。
>
> 畢竟、プロバイダーともあらうもんあ、顧客のBBSなrなんなりを顧客の同意なくして、突然、抹殺閂削除するんちゅうことは、まことに犯罪的行為どすが、さういう犯罪的行為を増長させちょう総務相とか警察ちうもんも、同じ穴のムジナであって、いったい警察学校とか自治大学には、


どたぬき教授すかおらんのんかいの?

まさういうこっちゃら。

だから、だうすんのや?

全部首にすりゃあ、税金の豚使い、無駄遣いが、幾許かは減る。

さいうとこも、仕分けなきゃあ、ネ。

> 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。
>
>
>
>
> > 閲覧出来るの来年の6月までだって。
> > 何かまたつけるかな。
> >

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53234] 抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/16(Fri) 19:58  

> 北風さんにも送ったけど、枚数があまりなくて住所知ってる人みんなには送れなかった。

↑これって2010/07/06(Tue) 22:01 の記事ぢゃけんど、なあ〜んも届いちょらんやうな・・・もっとも郵便の管理なんぞもソレガシはしちょらんし、これはおんなで怪しいとハネラレタかだうか、さういう狭量なもんでもなけんど・・

なかみはなんなんねえ?

ダイレクトメールも多いけん、とラッシュボックスかもしらんし・・


> OTD掲示板なくなっちゃうんだって。

あんなドタヌキプロバイダーは社会の毒ぢゃっけん、なくなったはうがマシだわの、なんど、ANNEXが抹殺閂削除されたかわからん。さしてベンキョーもしちょらんば、哲学も思想もねえもんが、たんなるマクドナルドハウツウメニュー、まあ、讀賣やっちんや頭狂気¥ちんぶんの田島力君、はてまた上智の情痴哲学教授にすて桃李歌壇の凡俗宗匠、きこさまナリスマシの田中ゆーたかゆたか裕くんらのお手軽マニュアルハウツウ抹殺閂削除と同じで、んったく、始末に悪いわの。

畢竟、プロバイダーともあらうもんあ、顧客のBBSなrなんなりを顧客の同意なくして、突然、抹殺閂削除するんちゅうことは、まことに犯罪的行為どすが、さういう犯罪的行為を増長させちょう総務相とか警察ちうもんも、同じ穴のムジナであって、いったい警察学校とか自治大学には、たぬきk教授さおらんのんかいの?

抹殺閂削除は基本的人権の抹殺閂削除であるちうなんて最高裁どたぬき判決なんぞ待つまでもなく、他者の抹殺閂削除はあってはならぬこと、いう思想が欠如しちょるけん、お気軽に抹殺閂削除行為が蔓延しとって、その基準も、まあ、政治資金規正法とおんなじで、てめえの利害でいかようにもデッチアゲられる、そのザルをもってたぬきどもが金科玉条のごとく抹殺閂削除に走るの構図には、まことに呵呵大笑にして、笑止な風景どすわの。




> 閲覧出来るの来年の6月までだって。
> 何かまたつけるかな。
>

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53233] KING3の特注者をそれぞれに合わせて2台注文中のよし、うむ、まあ、1台100万は電デラでくだらんぢゃろが、そのうち、遠野のデンレラ野、ああ、姥捨て爺捨て山どすけん、まあ、生きているうちの贅沢かもすらんが、100万超のもんを2台まとめて、ジャンク2万円の自転車で抜きサル近き日々を楽しみにしちょるまする。Re:[53232] その時代は少年時代でよくわかりません。Re:[53231] あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。Re:[53217] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/16(Fri) 10:07  

えそわはらANNEX−Ω   訪問者数:2206416(今日:148/昨日:404)2010/07/16(Fri) 08:46

ま、忘れぬうち撃っておかう。

酔揺籃ののちの黙揺籃


> ろのこめつANNEX−Ω   訪問者数:2206402(今日:134/昨日:404)2010/07/16(Fri) 08:02
>
>
> ヒトの虚空へ語り掛けつつ、山里から街場へ下っても、雨は降り続き、腹は一杯、虚空は埋まらず、へんな一日を132kmか編集する 2010年07月16日08:00 さてとん、たまにはこちゃらから書いてあっちゃにぺたんこするか。
>
> ま、梅雨も送り梅雨で水曜ラン

とうは、まあ、酔揺籃で、ぐっちゃぐっちゃの靴もはよ家さけえってざらざらのすねの泥砂もあらっておとさうかちうころになって、ひょっころ背中にビールを突っ込んで表れたるは、これ、まさに酔様ランの御仁で、朝から実業団の連中についていって、ま、最近巨人のトップバイクに跨っておるんで、なんば試してみたくなったみえて、奥多摩は桧原村の数馬と甲武の分かれ道のあれは川乗まんで、37km/h平均でぶっとばされて、こりゃあ、都民の森、風張まんでこのペースぢゃあ、死んでしまうと、一人甲武を登って降りて、腹とケツにビールをつっこんで現れた模様。

すっかす、モノも喰わず、ビールと酒だけぢゃあ、そりゃあ、瞬間風速は吹けても、すんぐへたっちゃう、人生の道のりをゆくにはちょっくら飲食物嗜好を思考せんばイケマヘンワノ。



> は行き先が小田原から和田峠、和田峠から雛鶴、とこれを全部まわるんではのうて、変更になって、それちうのんも、走るメンバーがうなぎぎらいとか、和田ぎらいとか、最後はコングロマリットトコヤ美容院組ぢゃっけん、やっぱ、雛鶴のまんぢゅうがええちうのんで、えんやころ、まうすぐまんぢゅうとこで、驟雨に会い、建設会社の資材置き場で雨宿り、雨宿り、それにすてもすっげ〜雨で、飛沫が軒下に吹き込んでくるので、バイクは軒下から屋根下に引き込んで、大車輪の建設機器のあのぶっといでっけ〜タイヤなんぞに凭れかけさせておけば、現場から雨ん中さけえってきた資材満載のトラックが、なんか、その大車輪機器の裏側でシゴトを始める気配で、雨宿りバイクをあっちゃこっちゃに移動した、すれにすても、独り先にぶっとんでいったのんは、この驟雨の中さ、この先には雨宿るとこもあらへんで、民家が幾許かあるきりぢゃけん、まあ、ずんぶずんぶの濡れ濡れでまんぢゅうやまんで走りぬけたんだべの、ちうことで、道が川めいた流れも治まって、泥水を跳ね上げぬやうに、徐行でまんぢゅうやまんでのぼってみれば、ま、軒先にご馳走がならんで、お!芋、芋♪、まういくつかすか残っておらんが、これが味付けよし、を頬張っておるってえと、あらま、この雨んなかさ黙黙ちゃんまんできてくれたの、腹がへったべやちうことで、朝飯の残りとか、煮カツ卵とじなんぞがでてきよって、おまんぢゅうとこは朝からカツのタマゴトジとはこれ豪華な朝飯をくっちょるわの、といえば、こんだあ、ちと味が薄いかな?といいつつスパゲッチの平べったいのんがいろいろ野菜と肉と合わさったもんがでてきて、さらにはピーマンと茄子のミソ炒め、まあ、これは大好物とはいうもんの、カリスマ氏から雨んなかご苦労さんだいでもあらへんぢゃらがまんぢゅうをおごられたあとに、これ、冷や飯が大振りのどんぶり皿一杯にサランラップさかけたもんまんででてきよって、だうも、かういうmんまんで、喰う、ちうか、喰えるちうのんが、ソレガシだけぢゃらけん、ソレガシがくわんでは、せっかくの好意も水の泡になるちうて、せっせこせっせこ割り箸で喰っておるってえと、たっぷり掻いた汗の補給で飲んだコーラも腹で泡くって膨らみ、だうも、この超大盛を平らげるのんは至難の業とさとり、ええかげんなところで、空になった皿っ子をまとめ重ねて、ああ、去年は爺さん婆さんが二人とも死んで、今年やぁ初盆ぢゃきに、ちょっくら美山でいってくんけん、よっくらしちょってと、爺さんに留守番させて女衆はクルマででかけ、取り残された爺さんとソレ頭、うむ、ソレガシらは、女衆がおらんぢゃあ、皿でも洗うか、ちうところまんでは、どっかのクラブハウスほどには気も回らぬ次第で、ともかくも、縁台や道端で平らげた皿どんぶり、さうさう、左官は、鯖も鮭も身がたっぷりのんが、何本もあって、これを片手にまんぢゅうをくっても、とてもみんなで喰いきれる切り身でもなく、まあ、幾許かは馴染みの薄いメンバー、あるいは初訪ひのメンバーは、遠慮もあって手を出さんかったのんか、鯖二本は綺麗になくなって、鮭の三本のうち一本もなくなり、残った二本はきれに包んで、まあ、また、よんべのメシのオカズににでもしてやあ、ちうと、どっちが乾すとかゲストかわからんが、爺さんにもどして、雨も上がった道を下り始めれば、快調にスピードがあがり、まう、ゴリッたスピナジーよりゴリッたニュークレオンのチュブラーにクロモリも、まあ、性能は悪くねえなあちう感慨のうちにまたぽつぽつと来た雨がだんだん濃くなって、道を斜めに崖から流れる水が横切り、それを横切りバイクも靴もあっという魔にぐっちょぐっちょで、ま、とんだめに会いましたが、ふんでも雨んなかさ、ああ、雨間に天を見上げた爺さんが、こりゃあ、またくるなあ、ちう演技でもねえ日和見で、ま、そんななかをよおきてくれたと女衆のもてなしもまことに腹一杯で、ふんでもメールすれども電話すれどもうんともすんとも反応がねえ、ヒトの虚空へ語り掛けつつ、山里から街場へ下っても、雨は降り続き、腹は一杯、虚空は埋まらず、へんな一日を132kmか、

ま、雛鶴往復ではここまんでは距離はでえへんが、そのごの自主トレで、カワッペリを走っておるってえと、りんりんとなる電話に虚空からかとおもいきや、あにはからんや、山中湖ゆきがけのすし屋のオヤジからで・・・

ご無沙汰しこりま〜す。

まあ、天気が愚図っておるさかい。

そろそろまた、お世話になりますよ〜♪

よろしく願いますよ〜♪

景気わるいの〜?

ええのわるいのって、そんなことはだうでもええんどすが・・・

なぬ?

みなさんの年老いて元気な姿をみねえと、介護老人ばっかの相手をしちょると気が滅入って・・

はあ、まあ、どこもおんなじ景色でさあ。こちらもあすは読みあがりの老父を連れて病院ぢゃきに。

お互い様ですねえ。またのお越しをおまちしてますよ〜。早めにいってくれれば、朝取り野菜に、布団も乾して泊まれるやうにしときますけん。

ふんぢゃあ、標高1000mで酔っ払ってもでえぢゃうぶぢゃわいの。

まってますよお♪


ちうことで。。まあ、予期せぬ電話がきて、予期する電話がこんのんで、ま、あんまし、最後までヤルキをなくして、さうさ、あれは、多摩川原橋まんで走って、そこで筋トレを向かいのブルの鏡面ガラス壁に向かって、まことに具合がよろしく、脊椎が曲がっておる、半身が傾いでおるtか、矯正すながら、それぞれ50回をやっちょれば、道行く車もバイクも変な爺さんがへんなポーズぢゃと・・


> 大垂水表のぼりが16分で裏のぼりが13分30秒で、まあ、帰りの裏は、雨んなkにもかかわらず、奇妙なる満腹と心の空虚をもって、まんぢゅうやから相模湖駅まんで、41分、駅から八王子クラブハウスまんで38分、合計119分、

119分ちうのんはどこに計算機がちちょんのかね、このノーみそ。

119分ではのうて、41+38=79分どすわの。標準は、40分+40分で80分、つまり1時間20分でまんぢゅうやからクラブハウスちうことで・・

その標準たるやそれがしの個人的標準で、その下りの恭順にそれぞれ10分上乗せすて、のぼりのクラブハウス〜相模湖駅50分〜まんぢゅうや50分、ちう目標はなかなか風の具合でもよくないとでませんわの。ソレガシの場合、他人さまはイザシラズ。




> さういえば行きのまんぢゅうやまんでは途中で雨宿りのとこまんで53分で、そこからは徐行でも7分、普通に走れば数分ぢゃっけん、相模湖駅から57〜8分、風は西風で登りが向い風、下りが追い風だったんでせうが、ここんとこずっとスタンダードタイムを切っておらんかったのんが、まあ、切れたのんはええのんどすが、だうも、神経もはうも切れた気配で、もちこしの昨日、木曜ランは、またまた130kmか、は別途やりませうね。

ふんでやっと木曜ラン。

すかす、これは前もって老父の病院付き添いでいけぬと一部には連絡済みであったもんの、9時3分に診療が始まったばっかのメディカルセンターの大ロビーにソレガシのケータイが鳴り渡り・・ひそひそと近所のペースメーカーを乱さぬやうに、事情を申し上げ・・・

やれ、やっと終わった帰り道、後部座席へ放置投げた鞄のケータイが鳴り捲る。無視、無視、運転中に後をまさぐって事故ぢゃあ、目も当てられんと・・

老父母さんちに到着すてクルマをアジサイの花を揺らしながら駐車場に収めて、不動産屋がもってきよったとかいう水羊羹で、たまには老父母孝行で、もらった水羊羹を全部くっちゃうかと、上がりこむまえに、ケータイをチェックするってえと、こりゃあ、て〜へんぢゃと、りんりん♪

おそいよ〜!

はあ、けふはいけぬと、これから水羊羹。

どこお〜?

おやんち。

あ、きたきた。

だれが?

うっちゃんなんちゃん

え?

厚木公園でまってたの。

あらま!


ちうことで、あけてみれば、水羊羹ぢゃなくて、冷やしフルーツゼリーめいた和菓子のせっとの一個、餅餅小豆のおひやし一個だけくって、さてと、我が家に駆け上り、バックのセット、水曜の驟雨ランでギタギタのもんを拭いて注油し、さてと、11時15分、お約束の13時までに逗子に着くか、とこれひっちゃきに近道をこげども、焦れば焦るほど道も違えて、南東の強風向い風では、なんとも平均時速は原宿の北のマックまでで23km/hちょっとの有様で、まう、13時3分前ぢゃけん、こりゃあ、みんなをまたしちゃいかんと、急遽、ソレガシあと小一時間かかるけん、先にたべて〜な、と連絡すれば、だらしがな〜い!といわれさうな気もして、マックで済まそうと日和るところを、また一目散に原宿、大船東、北鎌倉、円覚、建長、八幡、首切りヤグラから材木座へぶっとんで、トンネル二つを突き抜けて・・14時3分前着。

窓の中から手を振るメンバー幾タリ、みっからんば、ケータイで、一人っ子、うむ、一人一個づつ、ハンバーガーもってきてや、ちうことで、四人、四個のハンバーグさあればま、とりあえずの腹の足しにはならうちうもんの、まあ、1時間半食い放題のところの先着組み1時間経過とのことに到着すたソレガシ、汗ぐっちょりに、舐めかけのソフトクリームをこれ食べて。。といわれても、その横にお店のホステスがデンと目を光らせちょるんぢゃさか、それってルール違反よね、ってなもんで、ハンバーグ四個持ち出しもあいならず、まんだ30分ほどあるんやけん、ソレガシも金払って喰うわあ、ちうことで、30分駆け込み詰め込みで、さて、帰り道は・・

あら、ねこがないちょる?

いまさっき、パソコンの足元までお迎えにきて、先導して玄関にソレガシをつれて参って、ドアを開けさせ、そとの生草の幾許かとはんでおったが、いつもは見守ってタバコをふかすところ、かうやって、パソコンにもどったソレガシの姿が視界から消えると猫とはいえ、甘えてか、さかに鳴いて、ま、うちんなかさ、もどってきたのかいの?

ちょっくらシツレイ。

よんでもでてこぬ。てめえの腹が満たされりゃあ、どっかに隠れてしらんぷり、ちうのんは、猫もヒトもかわらんわいのお。ま、大通りにでも出て、轢かれちょらんば、ええようなもんではあるが・・・

30分で詰め込んだ腹と、1時間半かけてゆうっくり消化すた腹の違いがまざまざと見せ付けれた帰路の湘南のぶっとばしは、見る間に先行グループは視界から消え去り、マイペース+αでそれなりにあげてくるもんを抑えながら走るソレガシも先行く見知らぬタイムのおにいちゃんを追い越し追い越しても、先行が見えずも、やっとこさ、藤沢橋の信号待ちの人波のなかに先行組を発見し追いついて、境川を遡るに、まあ、先頭は35km/h以上で引きまくるんで、また、千切れつつある胃の腑のもんも口から飛び出さぬテードについていけば、さっきのタイムのあんちゃんが、また、ソレガシを追い抜いて、先頭35km/hをマークしちょるの図に、こりゃあ、他流試合ちうこともなけれど、だうなるんか?と興味津々あとをついていくってえと、ついに突然先頭が落ちて、選手交代、貴婦人ぼ〜らのBMCが飛び出し、速いのなんのって、軒並みおとこどもが置き去りになるってほどではあらへんが、頭から汗の雫を飛び散らせてみんな必死でついてゆくの構図に、ついにさっきのタイムのおにちゃんが貴婦人ぼ〜らを追い抜き、こりゃあ、いけん、白馬の騎士ならぬ、デルモンテトマトケチャップ飛び出して、貴婦人ぼ〜らの後にぺったりと張り付き、あのタイム遠慮せずに追い越しちゃっらた?と囁くと、猛然果敢に飛び出した貴婦人ぼ〜らが、あっちうま、ああ、あっというまの43km/hほどで、タイムを抜き去り、抜き去られたタイムもむきに飛ばして・・・

さて、境川も終盤となりゃあ、まあ、ここらへんで、力をぬいてもええかちうもんで、貴婦人ぼ〜らの速度が落ちると悠然とタイムがそれを抜き去り、そのまんまの速度で、最終直線に突っ込むんで、そりゃあイカンちうのんで、ソレガシも貴婦人ぼ〜らを抜きさり、タイム後輪に接触するほどのソレガシの前輪も、まあ、音無しの構えぢゃっけん、タイムも気づかず、最後のトンネルで減速すたところのカンパのラチェット音で追走を看破され、トンネルをぬけたところで猛然とダッシュ!とソレガシもダッシュとはいえ、まあ、もうほとんど終点ぢゃけん、愛せって、相競って、狭い道で衝突もこまりますから、先方が譲ってくれたおにいちゃんも大人で・・・エールの巷間どすわの。

その後も貴婦人ぼ〜らの快調はつづき、鎌倉街道尾根幹登りで、旦那がまうダメダ!と落ちてゆくなか、のうのうゆうゆうと登りきって、ぢゃあねえ〜♪ちうのんがニクイどすわの。

現在、ご夫妻でDe Rosa KING3の特注者をそれぞれに合わせて2台注文中のよし、うむ、まあ、1台100万は電デラでくだらんぢゃろが、そのうち、遠野のデンレラ野、ああ、姥捨て爺捨て山どすけん、まあ、生きているうちの贅沢かもすらんが、100万超のもんを2台まとめて、ジャンク2万円の自転車で抜きサル近き日々を楽しみにしちょるまする。

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53232] その時代は少年時代でよくわかりません。Re:[53231] あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。Re:[53217] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/16(Fri) 08:18  


ろのこめつANNEX−Ω   訪問者数:2206402(今日:134/昨日:404)2010/07/16(Fri) 08:02


ヒトの虚空へ語り掛けつつ、山里から街場へ下っても、雨は降り続き、腹は一杯、虚空は埋まらず、へんな一日を132kmか編集する 2010年07月16日08:00 さてとん、たまにはこちゃらから書いてあっちゃにぺたんこするか。

ま、梅雨も送り梅雨で水曜ランは行き先が小田原から和田峠、和田峠から雛鶴、とこれを全部まわるんではのうて、変更になって、それちうのんも、走るメンバーがうなぎぎらいとか、和田ぎらいとか、最後はコングロマリットトコヤ美容院組ぢゃっけん、やっぱ、雛鶴のまんぢゅうがええちうのんで、えんやころ、まうすぐまんぢゅうとこで、驟雨に会い、建設会社の資材置き場で雨宿り、雨宿り、それにすてもすっげ〜雨で、飛沫が軒下に吹き込んでくるので、バイクは軒下から屋根下に引き込んで、大車輪の建設機器のあのぶっといでっけ〜タイヤなんぞに凭れかけさせておけば、現場から雨ん中さけえってきた資材満載のトラックが、なんか、その大車輪機器の裏側でシゴトを始める気配で、雨宿りバイクをあっちゃこっちゃに移動した、すれにすても、独り先にぶっとんでいったのんは、この驟雨の中さ、この先には雨宿るとこもあらへんで、民家が幾許かあるきりぢゃけん、まあ、ずんぶずんぶの濡れ濡れでまんぢゅうやまんで走りぬけたんだべの、ちうことで、道が川めいた流れも治まって、泥水を跳ね上げぬやうに、徐行でまんぢゅうやまんでのぼってみれば、ま、軒先にご馳走がならんで、お!芋、芋♪、まういくつかすか残っておらんが、これが味付けよし、を頬張っておるってえと、あらま、この雨んなかさ黙黙ちゃんまんできてくれたの、腹がへったべやちうことで、朝飯の残りとか、煮カツ卵とじなんぞがでてきよって、おまんぢゅうとこは朝からカツのタマゴトジとはこれ豪華な朝飯をくっちょるわの、といえば、こんだあ、ちと味が薄いかな?といいつつスパゲッチの平べったいのんがいろいろ野菜と肉と合わさったもんがでてきて、さらにはピーマンと茄子のミソ炒め、まあ、これは大好物とはいうもんの、カリスマ氏から雨んなかご苦労さんだいでもあらへんぢゃらがまんぢゅうをおごられたあとに、これ、冷や飯が大振りのどんぶり皿一杯にサランラップさかけたもんまんででてきよって、だうも、かういうmんまんで、喰う、ちうか、喰えるちうのんが、ソレガシだけぢゃらけん、ソレガシがくわんでは、せっかくの好意も水の泡になるちうて、せっせこせっせこ割り箸で喰っておるってえと、たっぷり掻いた汗の補給で飲んだコーラも腹で泡くって膨らみ、だうも、この超大盛を平らげるのんは至難の業とさとり、ええかげんなところで、空になった皿っ子をまとめ重ねて、ああ、去年は爺さん婆さんが二人とも死んで、今年やぁ初盆ぢゃきに、ちょっくら美山でいってくんけん、よっくらしちょってと、爺さんに留守番させて女衆はクルマででかけ、取り残された爺さんとソレ頭、うむ、ソレガシらは、女衆がおらんぢゃあ、皿でも洗うか、ちうところまんでは、どっかのクラブハウスほどには気も回らぬ次第で、ともかくも、縁台や道端で平らげた皿どんぶり、さうさう、左官は、鯖も鮭も身がたっぷりのんが、何本もあって、これを片手にまんぢゅうをくっても、とてもみんなで喰いきれる切り身でもなく、まあ、幾許かは馴染みの薄いメンバー、あるいは初訪ひのメンバーは、遠慮もあって手を出さんかったのんか、鯖二本は綺麗になくなって、鮭の三本のうち一本もなくなり、残った二本はきれに包んで、まあ、また、よんべのメシのオカズににでもしてやあ、ちうと、どっちが乾すとかゲストかわからんが、爺さんにもどして、雨も上がった道を下り始めれば、快調にスピードがあがり、まう、ゴリッたスピナジーよりゴリッたニュークレオンのチュブラーにクロモリも、まあ、性能は悪くねえなあちう感慨のうちにまたぽつぽつと来た雨がだんだん濃くなって、道を斜めに崖から流れる水が横切り、それを横切りバイクも靴もあっという魔にぐっちょぐっちょで、ま、とんだめに会いましたが、ふんでも雨んなかさ、ああ、雨間に天を見上げた爺さんが、こりゃあ、またくるなあ、ちう演技でもねえ日和見で、ま、そんななかをよおきてくれたと女衆のもてなしもまことに腹一杯で、ふんでもメールすれども電話すれどもうんともすんとも反応がねえ、ヒトの虚空へ語り掛けつつ、山里から街場へ下っても、雨は降り続き、腹は一杯、虚空は埋まらず、へんな一日を132kmか、大垂水表のぼりが16分で裏のぼりが13分30秒で、まあ、帰りの裏は、雨んなkにもかかわらず、奇妙なる満腹と心の空虚をもって、まんぢゅうやから相模湖駅まんで、41分、駅から八王子クラブハウスまんで38分、合計119分、さういえば行きのまんぢゅうやまんでは途中で雨宿りのとこまんで53分で、そこからは徐行でも7分、普通に走れば数分ぢゃっけん、相模湖駅から57〜8分、風は西風で登りが向い風、下りが追い風だったんでせうが、ここんとこずっとスタンダードタイムを切っておらんかったのんが、まあ、切れたのんはええのんどすが、だうも、神経もはうも切れた気配で、もちこしの昨日、木曜ランは、またまた130kmか、は別途やりませうね。





> ほゆてけすANNEX−Ω   訪問者数:2205116(今日:280/昨日:463)2010/07/13(Tue) 14:23
>
> 吼ゆて消す、か。うん、さうしまし♪
> >  
> >   よく見れば鮎のつくづく京唄子
>
> これは看過すとったが、尿簿ちゃんの一句で、はてまた、京唄子は一般名詞かとおもって解釈がつかんかったが、こりゃあ、かの固有名詞のタレントの京唄子なんどすわの。
>
> さういわれれば、あの顔の唇のでかさ厚さは、まことにさかな顔であるんぢゃが、はたして京唄子が鮎かだうか、これは阿諛にちゃあないわの。
>
> > 最近スーパーなんぞで求める鮎はどれもこれも太りすぎで、脂もいやらしく、焼いていると炎とともに油煙のやうな煙があがり
>
> ふむ、京唄子か?
>
> > 「お前はサンマか!?」と毒づきたくなりますな。あ〜やだやだ。
>
> 証やサンマちうもんもありますれば、あの選挙番組でも阿呆顔を曝しおった、シンスケとかいうのん、ああいうもんは場のソグワヌ、そのソグワヌ加減が、まあ、昨今のアホバカTVの売りなんでせうなあ。
>
> それにすても、サンマがサンマ顔か?あれも煩いが・・
>
> 鮎ちうば、あの、おわら、富山の風の盆、その恋歌にある、鮎になる〜♪ちう鮎を京唄子と重ねると、ゾッとすて、わrわrと読み坂、嗚呼、黄泉の坂をトリプルギヤの回転を絶頂まんで回してヒルクライムで逃げたくなりますわの。
>
> おわらの里、風の盆、あっこの川には、鮎を食っちゃうカジカのお化けめいたもんがおって、カジカ酒にすて、さうさ、中華ドンブリになみなみに飲ましてくれる、そのお化けカジカの顔なんぞ、京唄子めいて、まあ、鮎の稚魚なんぞ丸呑みすてぶくぶくと太りまくるんどすわの。
>
>
> > そこへ行くと京都は花背の「美山荘」の鮎はよかつた。
>
> あっこの狼ならぬ、大女将、亡くなった先代の奥様、鹿児島のバスガイドを先代が見初めて話せばながい花背にかっさらってきたあの大女将はいまは脂肪もそれなりぢゃろけんど、若いころはさぞかし、鮎めいて、その娘がこりゃあ、ふんまに若鮎で、ソレガシがあっこらへんを天竜寺の紹介で管巻いてお世話になっときやあ、その若鮎ちゃん、今はお嫁さいって花背におらんで、今の女将はムスコの嫁はんらしいが、なぬせ、こんな山奥の天国ぢゃっけん、これぬもんらに、陰膳を、陰膳をいっぱいならべて、まあ、けっこう食うしそれらの陰膳のお陰で腹一杯で酔っ払って、離れの風呂さいって、ちゃうどええ大きさの風呂んなかで手足をのばして、ライトアップのせせらぎの木々の枝へ手が届くその湯船の天国でうとうとしはじめ、なんぼ天国でも溺死するのんもなんぢゃっけん、洗い場で大の字になってひっくり返って夢一夜か、なんか、周囲がざわついちょるんで、目が覚めたら、あらま、若鮎お嬢様はじめ当時の女将、今の大女将、花背の女gが総出でソレガシを見下ろしておる、うむ、マルダシのんべだらりもこれぢゃあ目の毒気の毒で、大丈夫ですか?大丈夫です。あれからちっともお見えにならないので・・料理が冷めちゃった?
>
>
> > 京都市中からタクシーで一時間かかる花背は、京都というより福井のほうが近いのではないかと思わせるロケーションで、実際、川の流れも若狭湾のほうへ流れておつたやうな。
>
> 若鮎ちゃん、学校はだうしたの?
>
> 歩いて雪ました。
>
> どのくらい?
>
> もう、遠い過去のことなのでソレガシも忘れましたが、バスもない積雪の山道を毎日数時間かけてあるいて登下校。


ここまんではホントなるも、ウソもあるわいのお。


> > 母屋(食堂)と離れに客室3だけのこの宿は、朝夕の食事は母屋で摂る。食卓はなく食べ物は、すべて畳の上に置かれる。女将が厨房から一品づつ料理をもって現れ、料理の説明をし、一礼をして下がる。胡坐をかいた目線の先は、山菜と鮎づくしの料理が広がる。
>
> ションベンは雪洞に浮かび上がった桶の笹の葉にサア〜っちう音たてて・・・

これこれ、うっそ〜つけ!

でも、笹の葉のはいがサア〜ちうのんには会うでしょ?

うむ、まあ、文学的相性においてはさうなるも、事実とちゃうでしょ?

はあ、事実で云えば・・・

事実は?

なんか、あれは杉の葉か、切った枝の切り口を下のにして桶に挿したその上の杉の葉にションベンがさあ〜ちうのんも・・・

まあ、えんぢゃんか、なんか、猿めいて・・

うむ、まあ、さうんあんぢゃが、よくよく思い出しても、あれは杉だったんか、ヒノキだったんかはたまたアスナロぢゃったんか?

悩みスギよ♪

> > 鮎は若鮎。10センチ内外。焼かれた鮎が青々とした笹の葉の入った籠に十数匹。そして鮎の脊ごし。どちらもあっさりとしながらもコクがあり、鮎のいる川は西瓜の爽やかな青いにおいがするが、その川ごといただくやうな清涼感があつた。これが鮎でんがな。are you know?
>
> ソレガシはその笹の葉にサァ〜ちう音を立てて立ちながら、しゃがんでやるはうの姫さまのはうはいかようになっちょるんかのはうが気にはなったが、結局公開さきに立たずの役立たずで実見実証なしで・・・ふんでも風情のある厠におりゃあ、だれでも風情がでるか、うむ、落ち鮎の唄子も、誰が鐘のアッコも・・

すっかす、笹の葉にせい杉の葉にせい、さういうもんが桶に挿してある♂厠はサルことながら♀厠のあの通常はぽっかり開いた空洞、虚空ににょきっと底から笹の葉、スギっぱぢゃあ、いかにも・・・

なんぢゃ?

いかにも、しゃがんでうつ病になりさうで・・・


みてきたのんか?


みてはこんが、♂厠の類推で・・

> ま、どこでも便所は見もの魔物の一つで、そりゃあ、人家でも寺でも、ホテルでも、さういや、サンフランシスコの丘のうえのアンチークホテルぢゃあ、シングルに泊まって、猫脚8本に支えられた白い工芸品のバスタブが二つ、便座も二つ、一つは大便用で肛門洗い、もう一つはH後用の膣洗いのもんがあって、

これも、うそやねん。ホンマのことを云いなさい。

ほんまは、一個は単なる吸い込み穴があいた白い陶器のアンチーク便器。

ほんで?

まう一個は、吸い込み穴ちても、ぽっかり吸い込みぢゃなくて、篩のごとくちっちゃな穴沢山の、うむ、あれは、なんか、異物でも濾さうちうのんどすかの、ともかく、便器の底に据付の噴水があって、その噴水で洗われたもんは、篩で濾されて細いパイプに流れこむシロモモ、とはいえ、これも猫脚バスタブなみの白い陶器のアンチーク。

ふむ、ふむ。さういうもんは、NY−ヨークにはなかったか?

あったやな、なかったやうな。でもお、二階の彼女はいつも携帯のぴょぴょこ手の中のカエルのお腹を握って潰せば、逆側の管の先端から、水が噴出す、それも手のひらで適当に人肌にあったまんが、ちうのんをいつも持っておったやうな・・・

やうは、わがくににっぽんでもとうとう以前に薬局で売っておったあらぢゃわの?

か、だうか、その時代は少年時代でよくわかりません。



> だうしてここにこんなもんがあるんか不思議で、ない膣でもあらってみやうかと、飽きもせずバスルーム通いの挙句にケーブルカーに乗りそびれたことも・・・なつかしの第1次オイルショックの年の最大のショックがこの猫脚バスルームにディ^ぷすろーと。ああ。ディープスロート。
>
> > 鮎をしこたま、冷やをしこたまきこしめして、離れまでの暗い砂利を踏み、見上げれば満天の星。天の川。
>
> 最近は湘南平から平塚、茅ヶ崎、江ノ島、逗子とぶっとばす機械も多いのんで、あれいらい、中断しちょるふぐ談義でも再開すて、茅ヶ崎だっけ?で、ふぐぱ〜てぃとしゃれ込みたいが、今は季節はずれづあさかい、まあ、季節のさかなでもよござんすし、楽しみは待つほどに大きくなっても固くならぬと試合、ああ、年あいゆえ、まあ、あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。
>
> さういえば、京唄子はふぐに似ておらんか?
>
>

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53231] あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。Re:[53217] 無題 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/13(Tue) 15:02  

ほゆてけすANNEX−Ω   訪問者数:2205116(今日:280/昨日:463)2010/07/13(Tue) 14:23

吼ゆて消す、か。うん、さうしまし♪
>  
>   よく見れば鮎のつくづく京唄子

これは看過すとったが、尿簿ちゃんの一句で、はてまた、京唄子は一般名詞かとおもって解釈がつかんかったが、こりゃあ、かの固有名詞のタレントの京唄子なんどすわの。

さういわれれば、あの顔の唇のでかさ厚さは、まことにさかな顔であるんぢゃが、はたして京唄子が鮎かだうか、これは阿諛にちゃあないわの。

> 最近スーパーなんぞで求める鮎はどれもこれも太りすぎで、脂もいやらしく、焼いていると炎とともに油煙のやうな煙があがり

ふむ、京唄子か?

> 「お前はサンマか!?」と毒づきたくなりますな。あ〜やだやだ。

証やサンマちうもんもありますれば、あの選挙番組でも阿呆顔を曝しおった、シンスケとかいうのん、ああいうもんは場のソグワヌ、そのソグワヌ加減が、まあ、昨今のアホバカTVの売りなんでせうなあ。

それにすても、サンマがサンマ顔か?あれも煩いが・・

鮎ちうば、あの、おわら、富山の風の盆、その恋歌にある、鮎になる〜♪ちう鮎を京唄子と重ねると、ゾッとすて、わrわrと読み坂、嗚呼、黄泉の坂をトリプルギヤの回転を絶頂まんで回してヒルクライムで逃げたくなりますわの。

おわらの里、風の盆、あっこの川には、鮎を食っちゃうカジカのお化けめいたもんがおって、カジカ酒にすて、さうさ、中華ドンブリになみなみに飲ましてくれる、そのお化けカジカの顔なんぞ、京唄子めいて、まあ、鮎の稚魚なんぞ丸呑みすてぶくぶくと太りまくるんどすわの。


> そこへ行くと京都は花背の「美山荘」の鮎はよかつた。

あっこの狼ならぬ、大女将、亡くなった先代の奥様、鹿児島のバスガイドを先代が見初めて話せばながい花背にかっさらってきたあの大女将はいまは脂肪もそれなりぢゃろけんど、若いころはさぞかし、鮎めいて、その娘がこりゃあ、ふんまに若鮎で、ソレガシがあっこらへんを天竜寺の紹介で管巻いてお世話になっときやあ、その若鮎ちゃん、今はお嫁さいって花背におらんで、今の女将はムスコの嫁はんらしいが、なぬせ、こんな山奥の天国ぢゃっけん、これぬもんらに、陰膳を、陰膳をいっぱいならべて、まあ、けっこう食うしそれらの陰膳のお陰で腹一杯で酔っ払って、離れの風呂さいって、ちゃうどええ大きさの風呂んなかで手足をのばして、ライトアップのせせらぎの木々の枝へ手が届くその湯船の天国でうとうとしはじめ、なんぼ天国でも溺死するのんもなんぢゃっけん、洗い場で大の字になってひっくり返って夢一夜か、なんか、周囲がざわついちょるんで、目が覚めたら、あらま、若鮎お嬢様はじめ当時の女将、今の大女将、花背の女gが総出でソレガシを見下ろしておる、うむ、マルダシのんべだらりもこれぢゃあ目の毒気の毒で、大丈夫ですか?大丈夫です。あれからちっともお見えにならないので・・料理が冷めちゃった?


> 京都市中からタクシーで一時間かかる花背は、京都というより福井のほうが近いのではないかと思わせるロケーションで、実際、川の流れも若狭湾のほうへ流れておつたやうな。

若鮎ちゃん、学校はだうしたの?

歩いて雪ました。

どのくらい?

もう、遠い過去のことなのでソレガシも忘れましたが、バスもない積雪の山道を毎日数時間かけてあるいて登下校。




> 母屋(食堂)と離れに客室3だけのこの宿は、朝夕の食事は母屋で摂る。食卓はなく食べ物は、すべて畳の上に置かれる。女将が厨房から一品づつ料理をもって現れ、料理の説明をし、一礼をして下がる。胡坐をかいた目線の先は、山菜と鮎づくしの料理が広がる。

ションベンは雪洞に浮かび上がった桶の笹の葉にサア〜っちう音たてて・・・


>
> 鮎は若鮎。10センチ内外。焼かれた鮎が青々とした笹の葉の入った籠に十数匹。そして鮎の脊ごし。どちらもあっさりとしながらもコクがあり、鮎のいる川は西瓜の爽やかな青いにおいがするが、その川ごといただくやうな清涼感があつた。これが鮎でんがな。are you know?

ソレガシはその笹の葉にサァ〜ちう音を立てて立ちながら、しゃがんでやるはうの姫さまのはうはいかようになっちょるんかのはうが気にはなったが、結局公開さきに立たずの役立たずで実見実証なしで・・・ふんでも風情のある厠におりゃあ、だれでも風情がでるか、うむ、落ち鮎の唄子も、誰が鐘のアッコも・・

ま、どこでも便所は見もの魔物の一つで、そりゃあ、人家でも寺でも、ホテルでも、さういや、サンフランシスコの丘のうえのアンチークホテルぢゃあ、シングルに泊まって、猫脚8本に支えられた白い工芸品のバスタブが二つ、便座も二つ、一つは大便用で肛門洗い、もう一つはH後用の膣洗いのもんがあって、だうしてここにこんなもんがあるんか不思議で、ない膣でもあらってみやうかと、飽きもせずバスルーム通いの挙句にケーブルカーに乗りそびれたことも・・・なつかしの第1次オイルショックの年の最大のショックがこの猫脚バスルームにディ^ぷすろーと。ああ。ディープスロート。

> 鮎をしこたま、冷やをしこたまきこしめして、離れまでの暗い砂利を踏み、見上げれば満天の星。天の川。

最近は湘南平から平塚、茅ヶ崎、江ノ島、逗子とぶっとばす機械も多いのんで、あれいらい、中断しちょるふぐ談義でも再開すて、茅ヶ崎だっけ?で、ふぐぱ〜てぃとしゃれ込みたいが、今は季節はずれづあさかい、まあ、季節のさかなでもよござんすし、楽しみは待つほどに大きくなっても固くならぬと試合、ああ、年あいゆえ、まあ、あんまし待たされると死んぢゃうkもすらんが、冬場のふぐでもよおござんすわね。

さういえば、京唄子はふぐに似ておらんか?

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53230] おちんちんがねえぶん。Re:[53229] 女はこわいね。 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/13(Tue) 14:08  

もへさここANNEX−Ω   訪問者数:2205110(今日:274/昨日:463)2010/07/12(Mon) の翌日火曜日、一日中小雨の7月13日14:08

> 女はこわいね。小沢氏の長い努力で、せっかくつくり上げた民主党をずたにずたに裂いた。

べつにこわくもねえだんべえ。

やうは、己なしの嘘っぱちのもんへ迎合せんで、直感でコケとぶっこわすただけであって、まことに健全なる人間性のなせ技ぢゃわの。

魔、遠謀深慮ちうほどのこともあらへんだべが、眼前の嘘は嘘と喝破することにかけては、おちんちん喜び組の腑抜けのくちゃべり〜でっしゃばり〜おとこどもより、女のはうがなべて天才的ぢゃわの。おちんちんがねえぶん。

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53229] 女はこわいね。 投稿者:ゐるすまにあ 投稿日:2010/07/12(Mon) 23:12  

女はこわいね。小沢氏の長い努力で、せっかくつくり上げた民主党をずたにずたに裂いた。
1、千葉法務、政治と金のマスコミの雪崩さわぎ、その時完全知らん顔通した。できることあった説あり。
2、福島みずほ、断然サインしません。で、罷免、ヒメンされたと百回叫び、新総理への道をつけた。

3、小宮山洋子、新民主党会計担当は就任挨拶で、明るく明朗で、公平な選挙資金の配分をしたい。話は立派。けど理想的選挙資金の配分で、多くの票数とりながら、民主党参院を惨敗させた。レンホーと新人と同額それが公平ですよね。女の理想論、潔癖は天下をひっくりかえす。この世はむずかしい。

http://twitter.com/mita_hana


[53228] 1/2小沢一郎ウェブサイトhttp://www.ozawa-ichiro.jp/massmedia/ctr/column.php?cmd=a_back&cat=2より 投稿者:ゐるすまにあ 投稿日:2010/07/12(Mon) 11:15  


<新春独占インタビュー>
「皇太子発言」「靖国と中国」―― 国家の源を今こそ論じる
小沢一郎 激白90分 皇室の混乱「小泉内閣は総辞職せよ!」
聞き手 / 渡辺乾介(政治ジャーナリスト)


週刊ポスト 2005年1月1・7日号


日本国憲法第1条

<天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く>

――ここに示された≪国のかたち≫とは何であるか。それこそが学校教育の空白部分であり、憲法改正論議の重大な錯誤、なお時の内閣の致命的な認識の欠落である。原点を見失った政治の動揺と混乱に、小沢一郎がタブーを恐れず、敢えてそこを衝く。

1. 憲法と天皇の本質を問い直す

――政治指導者たちの言葉が非常に無責任に飛び交っている。この1年を振り返った印象はどうか。

小沢 典型的なのが総理大臣の言動だね。現代のすさんだ世相を、無責任な風潮を地で行っている。小泉さんが内閣総理大臣であることは、一日長ければ長いほど日本の社会をだめにすると思います。

――政治家は今何をいうべきか、その真価が問われている。その一つに、憲法改正への動きがある。与野党にメディアも加わって、何か憲法を改正すると、明日にでも日本が生まれ変わるかのような論調で、「憲法改正論に乗り遅れるな」式のファッション化した印象を受ける。

小沢 まさに、今の軽佻浮薄な風潮そのものだと思う。憲法が非常におかしな、歪められた、特殊な立場や観点から論じられている。マスコミも憲法改正を軸にして政党が再編成されるんじゃないかという言い方をしているが、そんなことはあり得ない。

――改正論議は何故か最も重要な第1条に触れない。日本国憲法は第1条から始まり、そこに国のかたち、政治、社会の仕組みの根幹が規定されている。国のかたちを変えるのか、変えないのかは誰もいわない。

小沢 日本は大日本帝国憲法から日本国憲法へと、古い言葉でいえば国体が変わった。ただし、現憲法は明治憲法と同じ君主制を実質的にも引き継いで、立憲君主制なんですね。そこを抜きにして、例えば首相公選制がいわれる。いわゆる大統領制ですが、高名な政治家でさえも、象徴天皇制の論議を全然しないで、直接選挙の大統領制にしたほうがいいという話を平気でしている。
第1条の持つ意味は、天皇は日本国の象徴であり、日本国民統合の象徴として、日本国民にかわって、あるいは日本国民の名においてという言い方もできるんですが、国の基本に関わる国事行為を行なうことにある。

――憲法第6条によって天皇が内閣総理大臣、最高裁判所長官を任命する。

小沢 私はこの国の形態に関しては、大日本帝国憲法と日本国憲法とでは基本的に変わっていないと思っています。

大日本帝国憲法が歪められたのは、「天皇は陸海軍を統帥す」という条項があって、軍人は統帥権は独立していて、政治とか内閣とは関係がないという論理で無茶を通したからです。しかし明治憲法にも、天皇大権について「内閣の輔弼の責任」と明確に書いてあった。現在の日本国憲法でも、国事行為は「内閣の助言と承認」となっている。

だから、明治憲法も、統帥権を含めて天皇大権はすべて内閣の輔弼の責任であると、もう少し具体的に書かれていたなら、統帥権の問題も生じなかったし、現在の憲法と同じだった。もちろん、基本的人権などその他の部分は違うけれどもね。戦前の軍人による悪用は別として、立憲君主制とは、国民が執行者として選んだ内閣の責任において、天皇が、戦前でいえば天皇大権を、戦後の日本国憲法でいえば国事行為を、国民の名において行なうという政治の仕組みです。それが厳然としてある以上、立憲君主制をやめて共和制にするというのであれば、また全然別の議論だけれども、それを除いてこの国の形態を、特に政治の仕組みを論ずることはできない。

――7月末に臨時国会が召集されたときに、岡田克也・民主党代表がアメリカに行っていて国会開会式に出席しなかったことに、あなたは異例とも思える怒り方をしたが。

小沢 それは、憲法上の天皇の地位という観点からの問題に加え、政治的には民主党が年金改悪廃止法案をその日に提出することにしていたからです。参議院選挙の比例で第一党の票を得られたのは、年金問題で国民から支持されたからですよ。その廃止法案を出すというときに党首が不在でいいのかと苦言を呈した。

より本質的な第1の点についていえば、国会の召集とは、天皇陛下が国民にかわって開会するわけですね。僕は天皇陛下がいらっしゃるときに国会の庭でお出迎えすることを、30数年ほとんど欠いたことがないんだけれども、それは天皇陛下に対する親近感からではなくて、国民が国会を召集するという意味においてそうしている。天皇陛下は国民の象徴、統合の象徴なのだから、主権者である国民そのものが国会に来るのと同じことです。だから、国会議員が開会式に臨むのは当然ではないかと僕は思いますね。

――メディアは“小沢の岡田いじめ”とからかっていた。

小沢 そういう、憲法上の天皇の地位についての全くの無理解はいけない。それから次元は違うが政治的な無感覚もいけない。僕はその2点を指摘したつもりなんだけどね。

――それは議会人としては当然のたしなみでもある。

小沢 そうですね。政治家もマスコミも、国民主権というものの認識がなさすぎる。立憲君主制と主権在民は矛盾するみたいに思う人もいるけれど、そうではない。天皇は憲法上は一私人ではなく、主権者たる国民そのものと認めているわけだから、主権者が来て「これから国会を開く。その責任を果たせ」というときに、議員が国会にいないのはおかしい。

昭和天皇「終戦の詔勅」に学べ

――逆の意味で、国民統合の象徴である天皇は、国民が何に喜び、何に涙し、何に怒っているか、一つ一つに反応すべきだということではないが、そういうことに理解を示されて、その地位に国民が敬愛の念を抱く存在でしょう。

小沢 それが帝王学というものです。自分の立場、地位、身分をわきまえていなければならないし、その言動はすべて、国民の代表者たる内閣の責任においてなされるということが帝王学の基本ですね。

――04年5月に皇太子が雅子妃について、「その人格とキャリアを否定する動きがあった」といわれた。日本中を驚かせたその発言に対して、総理大臣をはじめ責任ある政治家が触れたことがない。どう思うか。

小沢 天皇陛下も皇太子も、あるいは皇室として、何かあるなら内閣に対していわなければならない。帝王学の道からいうと、(皇太子発言は)ちょっとどうかなと思います。内閣にいうべきことです。一般の記者会見でいうことは私は賛成できません。一方では、宮内庁はじめ政治家も役人も、余りにくだらなすぎる。

――くだらないというのは?

小沢 余計な陋習にとらわれたり、内閣がいわなければならないことをいわない。(立憲君主制は)昔ながらでありながら、現代風に歪められた皇室の環境を整備しようとしない。そういう状態に追い込んでいるのは内閣の責任です。内閣がその責めを負わなければならない。基本的に皇室の言動については、内閣が全部責任を負うんです。ただ、クラウンプリンスとしては、天皇陛下とも相談して内閣総理大臣を呼ぶか、それに準ずる内閣に意の伝わる者を呼んで、いうべきことをいわなければいけないと思います。

秋篠宮の意見(※)はそのとおりだと思います。ただ、それは正論だけれど、皇室の中で意見の違いがあるという話は国民のシンボルとしては決してよろしくない。これもきちんと皇室の中で意見を統一して、こうしてほしいということがあれば内閣にいうというのが、日本国憲法の示す立憲君主制のあるべき姿ではないかと思います。

――(皇太子は)記者会見ではなく内閣にいうべきだと?

小沢 そう。もっと大きな問題を例にとって天皇と内閣との関係を考えてみると、昭和天皇は内閣の意思を無視して、もしくはそれに反して、いわば形式的な権限である天皇大権を活用して終戦の詔勅を出したわけです。しかし、昭和天皇の言動をみると、それはやってはいけないことだと教わってきたはずだね。天皇はあくまでも内閣の意を受けて行動しなきゃいかんと思われていた。それが民主主義、立憲君主制、立憲民主主義の筋道であるということを、昭和天皇ほどよくわかっていた人はいないのではないか。

しかし、昭和天皇は敢えて、その筋道に反する行動をとった。それで日本は、国が焦土となるのを避け、何百万人もの国民の命を守ることができたけれども、その決断は大変悩まれたと思う。大きな国の命運と国民の状況を考えた、すばらしい決断だったと思いますね。

立憲君主制の筋道からいえば、天皇がそういう決断をしてはいけないんだね。内閣が事態を収拾できず、その結果、国民全員が死んでしまおうが何しようが、国民が 選んだ内閣の責任なんです。天c陛下はそういう政治的な責任を負う必要はない。戦時中の内閣が果たして、国民の総意を受けた内閣かということもまた問題があるから、いろいろな意味で大いに評価される終戦の詔勅だったと僕は思う。

――皇太子は自らの発言について、後に文書で「個々の動きを批判するつもりはなく、現状について皆さんにわかっていただきたいと思ってしたものです」と釈明されました。しかし、それでは国民に不満をいったことにもなりかねない。

小沢 いけません。天皇陛下も皇后陛下も含めて、(皇室は)私人のように自分の意思云々といってはいけないんですよ。だからこそ象徴なんです。ほかの人では象徴になれない。万世一系の天皇だから象徴になるわけですよ。それは確かにしんどいと思いますけれども、その重みと役割を、天皇陛下も含めてここで考えないといけないでしょう。それは昭和天皇に学ぶべきです。そういう意味で、それこそ内閣の責任なんだ。

――総理大臣自ら混乱を収拾する責任がある。

小沢 それが総理大臣の責任ですよ、本来。(皇太子が)ああいう発言をされたら、本当は内閣総辞職だ。

――総辞職!?

小沢 そりゃそうですよ。立憲民主主義の大原則です。ところが、小泉内閣には内閣の責任であるという意識が全然ない。日本のシンボルたる皇室で意見の対立があったというのに内閣の責任という感覚がまるっきりない。

「靖国は本来の姿に戻れ」

――靖国参拝問題がある。反中国感情など、国民全体に情緒的なぶれの大きさが目立つ。小泉首相は国会答弁で、「(A級戦犯の合祀について)日本では亡くなった人の罪は問わない。中国とは死生観が違う」と述べた。一見誰もが反対できない国民感情を利用して政治的に正当化しようとする、非常に危険なレトリックじゃないかと危惧する。

小沢 総理としての資質と見識の問題と、靖国神社の本質は何かという問題、その二つがあるね。靖国参拝問題は、まず靖国神社の本質から考えなければいけないと思う。僕は9月に中国に行ったとき、そのことを唐家旋(前外相)に話した。靖国神社は、そもそもは明治維新の官軍の将兵の招魂社として建てられた。戦いで倒れた将兵を祀るところだから、戦いで倒れた人以外は祀っていない。例えば、有名な乃木大将は戦いで死んだわけではないから祀られていない。

唐家旋が「A級戦犯」というから、僕は「戦争犯罪人という言葉は勝者が敗者を一方的に裁いた結果のことだから絶対受け入れられない。それは本来、日本国民が自 ら裁くべき人たちだ」と反論した。そのうえで、「靖国は戦場で倒れた将兵を祀るところであり、それ以外の理由で、政治的理由で命を失った人たちは靖国に祀られるべきではない」と述べた。どうしてもその人たちを顕彰したければ、乃木神社みたいに別なものをつくって祀ればいい。

――(A級戦犯の)合祀は78年、昭和53年。

小沢 53年か。その前までは天皇陛下も総理大臣もみんな参拝していた。合祀以来、参拝が政治問題になったが、それは本来の靖国の主旨とは違う。僕はそう思っていると、唐家旋にいった。戦死者を供養したり無名戦士の墓に参拝したりするのは、どこの国だってやっている。「それ自体は悪いことではないだろう」といったら、彼も「それはそのとおりです」。だから、靖国神社が本来の姿でちゃんとやれば、天皇陛下も行けるし、総理大臣も行けるんだよね。中国から文句をいわれることもない。

――あなたは靖国神社に参拝に行ったことがあるか。

小沢 何度も行っている。

つづく


[53227] 2/2小沢一郎ウェブサイトhttp://www.ozawa-ichiro.jp/massmedia/ctr/column.php?cmd=a_back&cat=2より 投稿者:ゐるすまにあ 投稿日:2010/07/12(Mon) 11:14  

つづき

――一人で?  国会議員と?

小沢 集団で行くところじゃないよ。先祖の霊を弔うも戦死者の霊を弔うも、お国を愛するも何するも、それは個人の問題です。小学生を連れて歩くみたいに国会議員がぞろぞろと行くのは、僕は賛成じゃない。

――“小沢総理大臣”になったら参拝するか。

小沢 まず助言して直す。宗教法人に強制できないから。

――直さない限り行かない。

小沢 それは本来の靖国神社ではない。

2. 戦略なき外交は国を亡ぼす

――米陸軍第1軍団司令部(ワシントン州)がキャンプ座間に移転するとか、横田の第5空軍司令部をグアム第13空軍司令部に統合するという。自衛隊のイラク派遣とその延長、北朝鮮の日本人拉致問題。中国は原潜の領海侵犯や東シナ海のガス田開発などで日本を刺激している。国際政策がご都合主義に思える。

小沢 日本自身に世界戦略が全くない。今の小泉政治は結局、人気取りだけ。すべてそこに原点がある。人気を上げるためにはどうしたらいいかしか考えていない。サプライズという言葉が象徴しているように、もう政治じゃないね。すべては自分が総理大臣の座にとどまるための人気取りであり、それに終始しているところに小泉政治の最大の問題があるね。

――アメリカの戦略の変更に伴う日米安保の変質なのか、あるいは改めて新安保体制へと移行していくことなのか。

小沢 アメリカはアメリカなりの世界戦略でやっているが、日本はどういう戦略のもとに自国の平和と安全と繁栄を築いていくのかという、グローバルな政策を考えなければいけない。それがあって、アメリカの主張に対しては、それは受け入れるとか受け入れないとかいうのならわかるけれども、根本の戦略が全然ないわけでしょう。アメリカから要請されると、どうも日米安保条約の極東条項じゃ都合が悪くなっちゃうんじゃないか、だからそこはちょっと変えないとつじつまが合わないんじゃないかとか、その程度の話なんだね。全く政治になっていない、日本は。

――99年に周辺事態法、アフガン支援ではテロ対策特措法、北朝鮮のミサイルを視野に入れて有事関連3法、それからイラク支援特措法。その都度法律をつくってつじつま合わせをして、アメリカの行くところはどこでもくっついていくというところへはまり込んでいくのではないか。

小沢 それは役人の不見識ですよ。もともと小泉さんには何もない。役人のいうとおりにやっているだけだ。僕は特に、外務省があまりにも不見識すぎるといっている。根本のことは何もしないで、都合のいい場当たりの法律をつくって、法律ができたから何してもいいじゃないか。そういう論理なんだね。

――小泉首相は「自衛隊が活動する地域が非戦闘地域だ」といった。それなら、自衛隊が世界中の紛争地域に行けばみんな平和になるのか。

小沢 全く理屈にも何にもなっていない。そこいらのチンピラの開き直りみたいな言葉のごまかしがまかり通っている。国会でだよ、国政の場でだ。それを批判しないメディアの責任はものすごく大きい。

――外交的にも国としても、筋目を通さなければならない問題としては、北朝鮮の拉致問題がある。2度にわたる日朝首脳会談で進展したようなパフォーマンスは繰り広げているけれど、実態は全く違う。それでいて、援助のプランだけは進行している。

小沢 小泉さんが最初に取引を約束したから、どうしようもない。自分のパフォーマンス、人気取りのために、8人帰してくれれば100億だか200億出すと約束したんだ。人気取り、政権維持のために国民の税金を100億も200億も使うというとんでもない話です。だから拉致問題の解決につながらない。

――北朝鮮政策を経済制裁論も含めて政権維持に利用するやり方は、最近の中国の挑発活動に対する対応にもつながっている。雲行きが怪しい。

小沢 亡国への道ですよ、こういう政治は。戦前と全く同じだね。要するに、政治家がきちっとした理念と原則と戦略を持たないから、結局、その場その場で勝手な開き直りをしながら、言葉だけどんどんエスカレートしていっちゃう。私は中国のやり方は非常にけしからんと思うし、中国自身の政治もかなり危ういところまで来ていると思ってはいるけれども、それはまた別の問題だ。今の日本では、ただ中国けしからん、今度、原子力潜水艦が入ってきたら撃沈しろというたぐいの情緒的な議論ばかり増えている。今きちんとした主張と詰めをやっておけば、将来に禍根を残さないで済むものを、今トラブルを起こすのが嫌だからといっていいかげんにしておけば、やがて国民の間に不平不満がたまって、いずれ爆発してしまう。政治が全く機能しないときにこういう情緒論がどんどん拡大していくのは非常に危険だ。

僕は中国の人たちにもいっているんですよ。「あんたスちもいい気になっていると、とんでもないことになりかねない。日本人はカーッとなるとどうなるかわからないからだ。早く、本気にざっくばらんに話し合う二国間関係にならないと本当に危ういよ」と。

――中国首脳たちの反応は?

小沢 彼らは日本をまだまだなめ切っているね。日本はどうせ何もできない、おれたちのほうが今は強い、というくらいの感覚じゃないかな、特に軍人は。

――向こうも危うい。

小沢 そうなんです。中国の原子力潜水艦が日本の領海を通っても、政治的には中国に何もプラスにならない。それを(中国首脳部が)押さえ切れなかったのは、やっぱり軍人が相当政権内部で力を持っているからでしょう。一方、日本の場合は政治がいいかげんで危ういということだね。その結果、情緒的な、へんちくりんなナショナリズムがどんどん膨らんでいく。これは非常に危うい。

3. 虚ろなる小泉改革の正体

――“改革”という言葉の遊びが跋扈している。年金改革は悪ふざけなんていうもの じゃない。郵政民営化も、小泉首相は「民のことは民に」というが、結果として生まれるものは、形は“民営”になっても、政府が持ち株会社を通じて支配権を持つの だから、何のことはない、巨大な国営銀行と、巨大な生命保険会社と巨大な宅配会社ができるだけのことではないか。三位一体改革なるものも、「地方にできることは地方に」といいながら、実際は補助金を削るだけの数字合わせ。

小沢 彼のいうことは全部ウソっぱちだね。ところが、いまだにそれに気付かない人が多い。もはや、国が滅ぶときにはこういうものかというぐらいのレベルになってきちゃったね。

――外交のでたらめさが外務省のその場しのぎの知恵だとすれば、郵政民営化、三位 一体、年金改悪は財務省か。

小沢 一番は大蔵だろうけどね。官僚機構がみんなして手をつないで守り合っているんです。役人もある程度はしようがない部分もある。今までのシステムをどう改革して、どうするのかというビジョンが全くないわけだから。結局、役人は既得権を守ろうとする以外に方法がない。だから、役人だけ責めてもしようがない。政治がだめなんだ。

――民主党は“小泉の池”で泳いでいるだけではないのか。

小沢 それは、民主党が自分自身の結論を明確に出していないからです。お前のほうはどうなんだといわれると、もう詰まっちゃう。わかりやすく明確に、基本政策だけでもいいから早く確立しなければならない。

――旧自由党は年金改革の理論と政策を持っていたが。

小沢 連合も自由党案に大賛成ですよ。

――年金はお上が国民にお恵みするものじゃない。国民自身の権利として受け取るも のだというのが旧自由党の理念。どっちの視点に立つかで年金改革はがらりと変わる。

小沢 そうです。我々の考えでいうと社会保険庁は要らなくなる。役割そのものがなくなるから。ところが、(民主党は)そんなこともいえないんだね。逆に自民党が、言葉だけは社会保険庁なんかやめろなんていい出した。実際はそんな気全然ないんだけど。

――社会保険庁を独立行政法人にするという。

小沢 それこそ役人の思うつぼなんだけれど、言葉だけは解体しろとか、要らないとかいう。特殊法人、独立行政法人はすべて廃止するのが一番わかりやすいが、民主党はまだ古い体質が残っていて、「全部廃止」というところまで脱皮できていない。

――三位一体改革で最後までもめた義務教育費の国庫負担を削減する問題はどうか。

小沢 義務教育は、国が最終的に責任を負うべきだね。教職員の身分と、身分の背景となっている財政の責任は国が負うべきですよ。義務教育は国民の権利であり義務ですから、国が責任を持ってやるべきことです。財政の都合でどうするとかいう話ではない。

――小泉首相は「私の任期中は消費税を上げない」という。これが一番のまやかしではないか。自分の任期は06年までだから、07年に上げるという形で準備を進めている。

小沢 でも、小泉内閣は任期までもたないね。

――小泉政権が行き詰まって崩壊すると、あなたの出番がくるか。

小沢 それはあり得ない。自民党は首をすげかえて政権を維持しようとする。そうやってもあまりもたないだろう。

――理論上も政権交代はないのか。

小沢 大連立になった場合に、誰がどうするのかという話ではあるね。

――その可能性はあるか。

小沢 それは自民党が事実上、政権を投げ出すときだ。僕は大連立論者じゃないんだよ。大連立の場合、こっちへ政権をよこすならいいが、自民党首班の大連立だったら、補完だけさせられる。ごめんだね。

(敬称略。このインタビューは去る12月6日に行なわれた)
※秋篠宮は去る11月30日の誕生日に開いた記者会見で、皇太子発言に対し、「記者会見という場で発言する前に、せめて陛下と内容について話をして、そのうえでの話であるべきではなかったか」「公務は受け身的なもの。依頼を受けて、意義のあることであればその務めをする」などと苦言を呈した


http://www.ozawa-ichiro.jp/massmedia/2004/04.12.20.htm


[53226] たぬきばなし 投稿者:ゐるすまにあ 投稿日:2010/07/12(Mon) 07:41  

私もぶっちゃけ話を。 @iwakamiyasumi 氏も書いて居るが、反小沢系による民主党解体と大連立の噂、実は私もこの選挙戦中に聞いた。その噂によれば、今回の参院選での異常で過酷な小沢派イビリは先方への手土産である、という信じがたいもので、その時は一笑に付した
http://ow.ly/29Vb1

しかし、この惨敗でも全くめげる様子もなく執行部が政権続行を言いだしているところを見ると、どうも、他党からそういう言質が取ってある可能性を感じずには居れない。そう考えると、菅内閣主要メンバーからの自民党への秋波やみんなの党への色気なども理解しやすいのではと思うのだ。
http://ow.ly/29Vbx


そもそもが、昨年半ばあたりから急に「民主党プロパーはクリーンだ」だの「オリジナル民主党は優秀だ」だの言い出して「小沢派」との差別化をはかり始めた時点から様子がおかしかった。西松事件での検察との見事な連携と言い、言われてみれば確かにうさんくさい。
http://ow.ly/29Vc7


どっちにしても、ここまでの大敗は連中の予想もはるかに超えているはずだ。噂通りだとしても、2人区2人目をいびって小沢派だけの力を削ぐはずが、1人区も壊滅的になったのだから。こうなれば当初の予定通りには行かないだろう。状況を慎重にみてゆく必要があると思われる。
http://ow.ly/29Vdd


[53225] とらぬきたぬきの皮算用で、皮もトレねば糞マミレのドタヌキり〜李隆yoongleeくん、えかげんに妄想で他人に迷惑をかけるのはやめませうね、ええ子邪っ険♪Re:[53224] 谷内の逆襲はないのかね Re:[53221] あわれな李 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/10(Sat) 17:38  

うりせそれANNEX−Ω   訪問者数:2203413(今日:760/昨日:628)2010/07/09(Fri)の翌日 17:24:45

売りせそれ、か?


> > 何とかかんとか付きまとって、お声をかけてもらいたい李君。
> > なんか、見ていて、あまりのいじらしさに目頭が熱くなったぜ。
>
> ## 北風シャチョー、御大も谷内に提訴してもらうかねえ?

ばっかだね〜このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜は。

あらためて見直しバカ!

あの讀賣の谷内修三くんか、あれも云うこと為すことがオタンコナスでこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんの同類で、ま、提訴しやうがしまいが、まあ、知恵が多少あるもんの眼から観れば、これらのこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんどものはうが愚劣にすて絶大なる瑕疵があるんは明白どすわの。

すなわち・・

くっちゃべらんでええところでこのくっちゃべり〜ぶり!

でっしゃばらんでええところでこのでっしゃばり〜ぶり!

てめえで検証もせずに妄想でものをでっちあげるでっちあげり〜ぶり!

ソレガシもあれこれでっちあげられちょるが、このあわれなり〜くんがソレガシのチャリンココレクションなりジャンクの山を実見すたわけでもあらへんし、なぬすろこのあわれなり〜くんには一面識さへあらへんのんに、お声をかけてあげないといろいろ絡まれ、ま、禁煙すても断酒はしちょらんで四六時中酔っ払いか、はたまた断酒を間違えて断種すて己が立たぬインポぶり、ああ、断種すても立つ事は立つか、ま、断種せんば、子の手のたぬきどもがねずみ講式に増殖この世間の愚劣さ加減で、妄想でくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜なんぢゃけん、呆れるのんを通り越して誠に憐憫の限りのあわれさどすの。

それに、何でも云っておるが、だいたい、提訴ちう手段に訴えるちうやうなところからすて、の〜たちん、知恵遅れであることが明白ぢゃわの。

それとも提訴すてその訴訟を裁く裁判奸もどたぬき役人と神輿てのゴマスリ提訴か?

まあ、そこまでの知恵はと〜ぜんあらへんで、てめえの蒟蒻脚で軽に追突されたムチウチデッチアゲ裁判朝廷、ああ、調停すら満足にでけんで、どこそこの誰某の「ブランド」弁護士をつかって云々ちう阿呆をやって、とらぬきたぬきの皮算用で、皮もトレねば糞マミレのドタヌキり〜李隆yoongleeくん、えかげんに妄想で他人に迷惑をかけるのはやめませうね、ええ子邪っ険♪

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53224] 谷内の逆襲はないのかね Re:[53221] あわれな李 投稿者:yoonglee 投稿日:2010/07/09(Fri) 23:45  

>
> 何とかかんとか付きまとって、お声をかけてもらいたい李君。
> なんか、見ていて、あまりのいじらしさに目頭が熱くなったぜ。

## 北風シャチョー、御大も谷内に提訴してもらうかねえ?



[53223] Re:[53213] ご要望なので贈るとするか。捨てるだけで金を取られてこまっているので、渡りに船。Re:[53211] くっちゃべり〜くんでっしゃばり〜くんでっちあげり〜くんRe:[53206] [53201] 理屈カモカモ♪Re:[53200] 無題 投稿者:yoonglee 投稿日:2010/07/09(Fri) 23:24  

> >
> > 口バッカでもらったためしがねえわの。おくってきんしゃい。北風くんに渡しなさい。
> >
>
> ## 北風オヤジじゃかわいそうなので、金がありそうな国立OB会に送るかよ。ええか、着払いだぞ。ガラクタが二台分ある。重いぞ。一応、許可は取っておこう。あんたの。

## ところでこの件、どうすんべかい?坂本隆宛でいいそうだが、問題は立川高校のOB会の方々。以前一度、電話で話すと、梵のことを「よく存じ上げておりますが、あの人ならばそんなこと(注 谷内に対する嫌がらせ)をするでしょう」と嫌そうに話していた。


[53222] 畢竟、すべからく己の所業は己への挑戦であってそこに無常にして無上の愉楽が存するちうことへの気づきもなく、損するたぬきは他人との狂躁で得すると勘違いをして、まあ、勘違いちうよりもたぬきゆえに、マスコミどたぬきジャーナリズムの悪習ゆえの愚劣さであらうが、てめえのパーフォーマンスは棚に上げRe:[53203] やうは、このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜三位一体、あるいはバラバラは、己ちうもんが死んでいる、生きておらんけん、死んだ己が身にまとう職位、位階がこれ唯一の生き甲斐のやうなもんで、あとは妄想の自慰とか浅草吉原もどきの安女郎を買いにいくとか、まあ、ドラッグメタボでは、立つもんも立たぬ、先立つもんは職位、位階でたんまりもっておって悲惨な事態になって、Re:[53199] これらのもんのどこがたぬきか、総じてたぬきなんどすが、己無しで他者依存症にもかかわらず、他者の他者性をないがしろにするんどすわの。やうは、他者を尊ばないのんは、己を尊べないのんと同じ構図であって、己無しゆえ他者無し、あるのんは無い己を飾るばっかの虚しい他者、虚飾のたぬきの常習行為どすあの。Re:[53197] バカクサ荷台ならぬ2題か3題か、ま、知恵が足らぬ知恵遅れとすかいいようがありまへんわの。Re:[53196] 梵、おいらの弟子が使っているメニューだあ。あんたもこの半分でいいからインターバルをやれば、鬼脚になるぞよ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/09(Fri) 20:43  

んしつきうANNEX−Ω   訪問者数:2202482(今日:457/昨日:568)2010/07/09(Fri) 19:48

云いえて妙だ和の、亀くん♪

:*:・'°★。.:*:・'°☆。.:*:・'°★。

[53221] あわれな李 投稿者:煮ても焼いても食えない亀 投稿日:2010/07/09(Fri) 19:45

何とかかんとか付きまとって、お声をかけてもらいたい李君。
なんか、見ていて、あまりのいじらしさに目頭が熱くなったぜ。

:*:・'°★。.:*:・'°☆。.:*:・'°★。

亀を泣かしてもいかんす、はたまた「お声をかけてもらいたい」あわれなり〜君を無視するほどの無慈悲ももちあわせておらんけん、慈悲を垂れ恵むそのこころはすでに云われて尽くしてはおるもんの、敬意を払い再掲例すときまひょか。

すれにすても・・・

このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれさはまさにドタヌキジャーナリスト諸君が低徊しちょるとのころの歓声、ああ、感性にすて陥穽の穴ぼこたぬき論理倫理趣味にぴったしでかんかんで、ま、だからジャーナリスムちう職業あるいは思考にして嗜好にして指向は人間を低俗化する。なんとにゃらば、無限回繰り返すが、己がねえからの。

畢竟、すべからく己の所業は己への挑戦であってそこに無常にして無上の愉楽が存するちうことへの気づきもなく、損するたぬきは他人との狂躁で得すると勘違いをして、まあ、勘違いちうよりもたぬきゆえに、マスコミどたぬきジャーナリズムの悪習ゆえの愚劣さであらうが、てめえのパーフォーマンスは棚に上げ、ちうことは具体的にこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれさに即して申し上げれば、10kmも乗ればケツがいて〜とホザキ、あっちゃこっちゃの誰某と知り合いぢゃと、だうでもええことべえ吹きまくり、はては狂騒の電話をそっこらぢゅうにかけまくり、それこそこでくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜の果てにあわれなり〜くんと蔑まされるあわれさはまさにこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんの持ち味なんぢゃけんど、そのあわれさがこのこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜くんの得意満面の勲章なんでせうね♪

やうは、他人との狂騒を他人に強いて得意顔、ちうこの構図はすべてのマスコミジャーナリズムの特性であって、そのドタヌキ記者くん、ま、いってもれば掃除てこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんなんですが、てめえのパーフォーマンスは棚に上げて、あれこれ比較すては記事にして悦に入る、その愚劣な毒に毒された読者もまたてめえのことは棚に上げてどたぬきくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれな先導と扇動に乗っかって愚劣なる高度情報化文化を形成するって構図どすわの。

すなわち、このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれさはまさに、てめえぢゃあ、手も足も出ぬスポーツ、政治、学問においてにも毛に通ぶって、あれこれとそのアスリートや政治家や学者と、さいうもんになる気もなく己が愉楽のために運動も政治も学問も嗜むところの人間に、阿呆臭くもあれこれといふ、まあ、レースになんぞまるで出る気もねえちうことに最初からいっておるソレガシにレースの記録なんぞで煽ってみる、まあ、選挙に出たくねえちうもんへ無理やりデッチアゲの票読みをして、おめえはこんな票しかとれぬ、なっちょらんちうにも似て、ふんまに煮ても焼いても喰えぬこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれさはまさに絶賛にあたいしますわの。



> ちにわえまANNEX−Ω   訪問者数:2200090(今日:179/昨日:378)2010/07/05(Mon) 10:43
>
> まんだ路面が乾かんのんで、ま、想念、唯一の重大な気がかり、つまり〜まことに世はドラッグメタボが増殖し、ソレガシの身の回りにもごろごろおる、それらを観察すると、まことに共通点が多い、もちろん、心身は他者なるも、組織に呑まれ、にっちもさっちもいかぬやうになりながら、いまだにさういうもんを卒業でけす、見切りもつけられんで、己が心身を蝕まれておるの構図、まあ、ここちゃらの・・・
>
> くっちゃべり〜くん
>
> でっしゃばり〜くん
>
> でっちあげり〜くん
>
これに加えて・・・

あわれなり〜くん

ぢゃっけん、クワトロり〜くんどすわの♪

> の募兵ビア、うむ、ビヘイビアは、眼前の肉とすて見れるわけではらへんけんど、慧眼でその言葉と振る舞いを透視すれば、まことに眼前におるところのドラッグメタボおじさんどもと同じ趨勢にすて習性の持ち主であることは目歯苦、うむ、明白なるがゆえにこれ以上犠牲者を増やさんがためにも、過去ログのあちこちに登場するドタヌキメタボライダーくんらも心して自らを養生すて、はやう一人前のヒトに復帰せんと、まあ、他人ごとながら、一生ドタヌキメタボで終わってすまうがな。あ〜めん。
>
>
> > まかくへきANNEX−Ω   訪問者数:2199874(今日:341/昨日:497)2010/07/04(Sun) 22:55
> >
> > ま、書くべき。ことかも、で書いておかう。
> >
> >
> > > めてたこなANNEX−Ω   訪問者数:2199806(今日:273/昨日:497)2010/07/04(Sun) 19:54
> > >
> > > > おいらの弟子が使っているメニューだあ。
> > >
> > > バカで阿呆ほど弟子をデッチアゲタガル、これくっちゃばり〜くんも典型ぢゃわの。

やうは、世の低俗オバカ規範オバカ運動に一般市民を巻き込み、その指導者とすて食い物にせんとする、まあ、これまた悪徳ドタヌキジャーナリ〜イズムの尻尾マルダシどすわの。

> これはさきにあげたくっちゃべり〜くんでっしゃばり〜くんでっちあげり〜くんのトリオの総合であって、ま、なんでさういうことが起きるのか?それが問題ぢゃわの。
>
> それを、なんちゃら金属タブレットや三歓声、ああ、三環性のドラッグで治療でければ、まあ、これも医者クスシのマヤカシめいて、畢竟、なおるわきゃあねえわの。本たぬきがこころを入れ替える必要はあらへんもんの、遠来と麺と、エンライトメント、自ら悟りを啓いて、己が盲を啓く、いわゆるきづきががなくんば、いつまでたっても、己が愚劣さのブーメランで、己自身が傷つき病みつづける、

やうは気づきもなく自己鍛錬もなく悪徳習慣と悪徳規範を鵜呑みにすて底の牢獄で呻吟しちょるこのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜くんのあわれな悲鳴なんどすわの。

日々のTVちんぶんにも溢れかえっておる。さういえば、あの消費税10%管くんもあのあわれさの後始末でまるで高躁状態の患者のごとく手のひら、腕、上半身はては全身をむやみにぶんまわして演説しちょるの図にはちと憐憫と嫌悪を催しますわの。

> それを他者、ヤクの依存でなんか治るちうマヤカシ医学のええ餌に成り果てるんは、そこここの精神科、会社、組織、世間の景色で見飽きたもんどすが、見飽きても目明きでなくんば見えぬもんもおりますれば、しっつこくも繰り返しマスルが、ああ、なぬごとも鍛錬!鍛錬!マスルも鍛錬、繰り返す。
>
> くっちゃべり〜くんでっしゃばり〜くんでっちあげり〜くんの三位一体はだうすてであがるか、これだけで一遍の大論文になってすまうが、まあ、だいたいにおいて、これらは憑き物どすわの。

> まんずくっちゃべり〜習性、これが独自性もなく、他人のコピーをいかにもてめえめかしてくっちゃべるところからすて、すでにボロが他人さまにマルミエなんどすが、

他人にはマルミエのもんがてめえには見えんでとくとくとくとくっちゃべらかしり〜でっしゃばらかしり〜でっちあげらかしり〜あわれなり〜くんどすわの。

> 裸のくっちゃべり〜くんに限って、そこんところが鈍感どすけん、いつまでも陳腐な言い古されたことを繰り返す、その言説の裏は、かならず、くっちゃべり〜のくっちゃべり〜によってでっしゃばり〜をやらかしたいんどすわの。
>
> なんとにゃrばでっしゃばり〜をやらんと知性においても身体能力においても、まことに陳腐な存在とすては、己が己とすて自立でけこらんけん、不安でしょうがねえ、ちうのんで、くっちゃべってでしゃばばってあげくのはてに病気まんででっちあげて精神科医のええカモになってドラッグアビュースに陥るわけどすわの。

ま、そのくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜あわれなり〜の生活習慣病を脱却せんば永遠にどたぬきアビュースでせうね。

> ま、このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜三位一体は、世のどたぬき組織においては、それでなり垂れ乳母ちんっ多、ぬぬ、成り立っちょるやうなもんであるからすて、たとえば、職位、位階、このくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜三位一体でどたぬき度が上がれば、たぬきの位階、職位も上がるシステムどすけん、まあ、よくやるわあ、あることないことくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜なんどすわの。

まう、おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。

> やうは、己ちうもんが死んでいる、生きておらんけん、死んだ己が身にまとう職位、位階がこれ唯一の生き甲斐のやうなもんで、あとは妄想の自慰

おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。



> とか浅草吉原もどきの安女郎を買いにいくとか、まあ、ドラッグメタボでは、立つもんも立たぬ、先立つもんは職位、位階でたんまりもっておって悲惨な事態になって、

おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。


> ますますストレスが募り、やがては、藁をも掴む気持ちで、あらゆるてめえにまつわるもんをでっちあげり〜くんになるんは、その目つき、体つき、心つきを一瞥するだけでわぁりますわの。


おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。

> ま、かういう虚飾に己を窶したドタヌキメタボくんは、そりゃあ、虚飾たぬき同士で、同じ穴のムジナグループを作りたがるし、

おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。


> 事情に疎いもんらの前では、いかにも毛に虚飾同士でいかにも権威があるかのごとく振舞う、まあ、お笑い草で、


おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。



> ちょっとものを考える力があれば、そのドタヌキ芝居ぶりに裏がマルミエでも、まあ、己無しの虚飾でっちあげり〜くっちゃべり〜でっしゃばり〜くんどもにおいては、でっちあげ虚飾でいかにでしゃばれるかが生き甲斐どすけん自らどんどん歓声に、ああ陥穽に落ち込み、深みに嵌り、結局、なぬをやっても中途半端で長続きせん、

おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。

嗚呼、ツカレタ。アップ♪

> ちう事態にあいなりまうし、最終的なそのツケは、みづからの病のせいにして、己の無さは棚に上げて、まあ、一貫の人生のお仕舞いなんが目に見えやうなどたぬき諸君の執念、ああ、中年、老年のなんちゃら多いことかと、まことに精神科は笑いが止まりませんね、製薬会社も。

> 若年、青年においても、この毛の毒に毒されたもんもしばしば見受けますが、まあ、中年、老年ほどには深刻でなく、これからどんどん己自身でいろいろ体験、経験、思索していけば、いろいろな気づきもあらうちうもんどすが、まう、組織にどっぷり嵌って、組織毒どたぬきびへいびあに魂も男根も抜かれたやうな中高年は、まあ、その人生をやり直す、逝き返す器量も度胸も時間もエネルギーもなく、のんべんだらり〜とトルコか良いのインポたぬきめいて、まう、どうしやうもないのんが、健康保険なんぞも給料もその惰性ち愚劣さゆえに浪費すて、社会に迷惑のかけ放題でも、そんでもくっちゃべり〜でっしゃばり〜でっちあげり〜どすけん、まあ、娑婆とはよくいったもんであって、娑婆を遁世すても天下りとか、まことにバカにつけるくすり〜はありません。

おんなじことを何回もやっているので、↑で強調するにトドメます。

> さて、そとの具合はだうぢゃ?
>
> まんだ、蒸しておる?
>
> う〜MU,世は子の季節、天然トルコ風呂かもすらん。
>
>
>
> > まことにこれなんぞあれなんぞも精神異常の研究材料にしたらよかんべちうもんがごろごろしちょるわいのお。
> >
> > やうは、他人の意向に一向にお構いなく、一方的に他人を弟子にでっち上げるたぬきどものなんちゃらおおいことか!!
> >
> > これは自転車のみならず、俳句でもよく見かける光景であって、もっとも元をただせば、だうも学校教育ちうもんがその蛍光があって、なんば教え子とセンセの関係、教え子はセンセを選べたか?ほとんど大学以外は選べぬわの。そんでも教え子が偉くなれば、あれは私の教え子で、弟子でちうまことに通俗俗悪教育の指導要領にのっかった教師ちうのんが多く、ゆえにかガッコのセンコちうのんは、まことに阿呆でつまらんもんが多いわの。
> >
> > 選べぬちえば、子は親を選べぬわけであって、通俗的なバカ親三昧においては、子の出来がよければ自慢であって、出来が悪ければ罵倒どすわの。その出来たるや、まことに世間迎合的出来具合において・・。
> >
> > やうは、かういうたぬき趣味が蔓延するその根っこは日々のあらゆる生活のイチイチにあるわけどすが、さういうことの反省もあらへんやからは、たかが組織で上司と下僚の関係でも、これ下僚を弟子にした気分ちうのんも馬鹿馬鹿しいが、下僚が上司を乗り越えたとたんに、お師匠ぶって、あれこれとず〜ず〜しく振舞うんどすけん、んったくたぬきは手に負えませんね。
> >
> > たまたまどっかの自転車クラブを紹介してくれといわれれば、もう、自分の弟子が増えた気分のたぬきくん。さういうもんも掃いて捨てるほどおりますわの。
> >
> > ま、これらのもんのどこがたぬきか、総じてたぬきなんどすが、己無しで他者依存症にもかかわらず、他者の他者性をないがしろにするんどすわの。やうは、他者を尊ばないのんは、己を尊べないのんと同じ構図であって、己無しゆえ他者無し、あるのんは無い己を飾るばっかの虚しい他者、虚飾のたぬきの常習行為どすあの。
> >
> > ま、これなんぞ精神医学の研究対象にするんには、まあ、研究主体の精神医学ドタヌキ諸君がそこを解脱でけておらん総じてたぬきどすけん、どもならんわけであって・・
> >
> >
> > それから、面白い現象は、欲望が嵩じると、だうも幻想を抱くんどすわの、たぬきくんどもは。曰く、この自転車むっかしオレももっていたが・・・とか、このレースむっかしオレも出ていたが・・とかのお話は必ず出くわしますわの。しかるによく調べてみると、だうも、そんな自転車もっていた気配もなく、レースに出た気配もないんどすが、憧れていたことけは確かなやうです。
> >
> > 話は弟子ホシイたぬきお師匠からモノへ転化しちょるまするが、まあ、おんなじやうなもんでせうね。ようは、物神化の対象はなんでありであって、モノであらうがヒトであらうが、神であらうが、たぬきくんのご都合の良い虚飾の手段にスギ魔センけん、実在しちょらうが、嘘デッチガエであらうが、だうでもよいのんであって、妄想が実想になってしまう症候群、なんて多いことでしょう。
> >
> > 弟子がほしい、ちうその願望を願望主体のありやうからみれば、それはてめえが大賞の対象にして、大将、仕切り屋願望なんどすわの。これもまことに可笑しい狆くん=大岡信くんキンス兜太(●0_0●)@ブヒブヒくんどもにも当てはまりますが、自転車クラブでも、子の手合いの浅薄な願望主は、まことに上から下マンでゾロゾロどすわの。まことに、組織ちう組織、それが役所であらうが、民間会社、もしくは任意団体であらうが、オレがオレがちうのんのオンパレどすわの。
> >
> > 而して、いっくら虚飾で仕切り屋やってもヒトは騙されぬけん、とはいえ大方は節穴で騙されるんか、オトナどすけん、騙されたフリをするんどすが、ちうのんも、こういう願望の持ち主はまことに幼稚どすけん、その願望を否定するってえと、すんぐむくれて手に負えなくなることもままありますけん、まあ、そこhミエミエの演技にも同情してあげるのんも対人関係円滑の潤滑剤で、むやみに摩擦を起こさぬ知恵ではあいませうが、おばかたぬきどもはそrねい気づきがありませんけん、ますます図に乗るの構図。
> >
> > まあ、ほうっておけば自業自得でそのうちどっかに消えちゃうちうもんではありまするが・・
> >
> > ん?風呂?
> >
> > いんま、イッショウガイイ、イッソガシイのおや、ちうても大方書いたか、まあ、風呂にでもへえって、さて、ネンベ。
> >
> >
> > >
> > > 蒟蒻脚。インポ脚ゆえ「弟子」に負んぶに抱っこで弟子の手柄、うむ、脚柄は、自称「お師匠」の困却、うむ、蒟蒻の〜みそ山芋脚の手柄足柄ちうのんは、ま、かの可笑しい狆くん=大岡信くんキンス兜太(●0_0●)@ブヒブヒくんどもらの、ま、どたぬきじゃーなりずむ文化たぬきどもと習性が同じぢゃわの。バカクサ!
> > >
> > > > あんたもこの半分でいいからインターバルをやれば、鬼脚になるぞよ
> > >
> > > 困却脚、困却脳みその言いそうなことはまどこでも女寺、おんなじぢゃわの、駆け込み寺、鬼脚のなってだうすんのよ?てめえは鬼脚生みの親と自称してアマちゃんかよ。バカクサ!!
> > >
> > > > メニューの目的ですが、以下の二点です。
> > >
> > >
> > > あまりにくだらんハツカネズミの運動メニューめいて、バカとすかいいようがありま偏わの。
> > >
> > > やうは、かういうオバカさんが長続きせんで、口バッカ達者で、メタボのーみそメタボ腹からメタボ死亡ぼってり脚になるんだyわの。なんとならばすんぐやめて、10kmでケツがいて〜の、脚が攣ったのちう、子供でもバカとわかる自称トレーナーぢゃっけん。
> > >
> > > かいうオバカさんに限って、打ち込むこんがある。
> > >
> > > 1、レースで何位買ったの負けたのちうアホバカ行為、それも自分の現在ならば火でも場角、うむバカ度が浅いが、おらほのむっ貸し、昔とかやらかす掃いて捨てるほどおるホンマもんのバカにはことかきませんし、さらにバカモンの真打、もう救いがたいのんは、かういう自称「トレーナー」「師匠」のやからが、他称「弟子」のレース成績をうんぬんすて、メタボの力瘤をつくること。
> > >
> > > かういうたぐいのレースキチガイは所詮ながもちしませんけん、メタボに陥り、てめえの過去とか「弟子」のご自慢で、ま、世の中にはゴマンとおりますて、ほとんど、禁煙外来やメタボ外来、ハテは精神科のお世話になっちょるんどすわの。
> > >
> > > アホクサ!
> > >
> > > 2、てめえのバイクはなんぢゃかんぢゃと、レコードすか使わん、DuraAceすかつかわんとかなんとかメカフレームの自慢のドタヌキくんども、ヤリスギると、レースでは体力の限界、メカフレームでは筋ならぬ金力の限界につきあたり、なぬせ己なしどすけん、比較対象はたたぬき、うむ、もろにインポどすが、多たぬきどすけん、他たぬきと太刀打ちでけんとさとれば、現在をやめちゃうわけで、過去に沈潜、弟子に沈潜、まあ、こりゃあ、どこでも共通のオタヌキゲームの景色であるからすて、さういうやからは、向上心、それも見かけの他人あっての向上心ではのうて、己みづからの向上心も意欲も信念も深遠もあらへんけん、まことに浅薄な浪費と浅薄なるコーマチャリズムの犠牲とあいなるわけどすわの。
> > >
> > > バカクサ荷台ならぬ2題か3題か、ま、知恵が足らぬ知恵遅れとすかいいようがありまへんわの。

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53221] あわれな李 投稿者:煮ても焼いても食えない亀 投稿日:2010/07/09(Fri) 19:45  


何とかかんとか付きまとって、お声をかけてもらいたい李君。
なんか、見ていて、あまりのいじらしさに目頭が熱くなったぜ。



[53220] 梵が乗っている襤褸は選手が廃車にしたのか、梵みたいなブランド志向馬鹿が買った安物の型落ちモデル  投稿者:yoonglee 投稿日:2010/07/09(Fri) 19:19  

http://www.flickr.com/photos/suomynona/3295879654/in/pool-oldcycles_

この画像はいい。時代考証を踏まえている。1988年にシアトルからポートランドまで320キロのタイムトライアル。平均時速は32キロを超えている。
 梵や、少しは見えたかな。四半世紀まえでも、素人の脚自慢が320キロ(川崎から名古屋間に匹敵)を平均時速30キロ超えて走った。
 日本と道路事情が違うというが、東京ー大阪の日本記録は、おいらがいた先輩が出したが、600キロを20時間切った。
 あんたはレースの世界を知らないから、自己満足で駄法螺を書いているが、数年前から何度もいうが、
 1 平均時速40キロ前後で一時間
 2 1キロを1分15秒以内
 3 200メートルを12.8秒以内

 このひとつでもクリアーできないと、そもそも、「選手」とはいわんのだあ。
 選手ではないと、梵が持っているような高いロードレーサーは必要がないが、うむ。
 ちなみに、上の芸当ができなくなると、引退になった。おいらのころは。

 ところが梵が遊んでいる今の時代はバブル以降のブーム。誰でも参加できる素人草レース。出場料だけが高い。おいらのころは、そもそもタダ。その代わりに誰でも出れない。まだわからんかね。
 
 


[53219] 誰だぁ?(笑) 投稿者:ぴちぴち 投稿日:2010/07/09(Fri) 13:48  

今日のにょぼちゃん、雑炊みたいな文章。
いやぁ。おめぇが大賞取り上げたい。


[53218] 毎月4000キロの徘徊 投稿者:yoonglee 投稿日:2010/07/09(Fri) 10:55  

http://www.flickr.com/groups/oldcycles_/pool/


ガラクタに乗って、10キロ程度の距離を30キロを超えたと梵は無知だから自慢するが、なんとのことはない。
 本来、TTは厳格に一時間測定する。梵の年齢でも35キロはほしい。中年でも40キロを超える世界。本場では。
 その趣味の世界に、上のサイトの本物のクラシックバイクが集まる。時代的には、30年前から戦前のレース用バイク。これでも十分。プロの世界記録じゃないから、素人のTTの世界では通用する。
 この世界に梵の襤褸は参加できない。なぜか。時代考証を無視したガラクタを集めた粗大ゴミだから。そんなものは、バッタ屋に行けば、買い叩ける。
 それと梵は嘘を言う。梵は一度も現行モデルを買ったことがない。現行モデルというのは、その時代の最高級車をさす。今ならば、80万から130万円出さんと買えんだろう。素材革命で高くなった。おいらが学生時代は最高級モデルが55万円前後。その時代にも梵みたいな男がいて、安い部品を使って走っていた。それでもレースには出ることはできるし、通用するが、古くなると捨てていた。何の価値もないから。
 梵はそんなバッタ物をつかまされて、台湾製やユーゴスラビア製の「コルナゴ」をイタリア製と思い込んで、国産の襤褸部品をつけて、嬉々として朝から晩まで、徘徊者のように、都内を走り回っているというわけだろうねえ。


[53217] 無題 投稿者:尿簿 投稿日:2010/07/09(Fri) 10:13  


 
  よく見れば鮎のつくづく京唄子



最近スーパーなんぞで求める鮎はどれもこれも太りすぎで、脂もいやらしく、焼いていると炎とともに油煙のやうな煙があがり「お前はサンマか!?」と毒づきたくなりますな。あ〜やだやだ。

そこへ行くと京都は花背の「美山荘」の鮎はよかつた。京都市中からタクシーで一時間かかる花背は、京都というより福井のほうが近いのではないかと思わせるロケーションで、実際、川の流れも若狭湾のほうへ流れておつたやうな。

母屋(食堂)と離れに客室3だけのこの宿は、朝夕の食事は母屋で摂る。食卓はなく食べ物は、すべて畳の上に置かれる。女将が厨房から一品づつ料理をもって現れ、料理の説明をし、一礼をして下がる。胡坐をかいた目線の先は、山菜と鮎づくしの料理が広がる。

鮎は若鮎。10センチ内外。焼かれた鮎が青々とした笹の葉の入った籠に十数匹。そして鮎の脊ごし。どちらもあっさりとしながらもコクがあり、鮎のいる川は西瓜の爽やかな青いにおいがするが、その川ごといただくやうな清涼感があつた。これが鮎でんがな。are you know?

鮎をしこたま、冷やをしこたまきこしめして、離れまでの暗い砂利を踏み、見上げれば満天の星。天の川。


[53216] ○○○○○ケツノタルミモトレマシタ 投稿者:梵@舌下の黙々 投稿日:2010/07/08(Thu) 22:27  

はんいすむANNEX−Ω   訪問者数:2201982(今日:525/昨日:663)2010/07/08(Thu) 22:22

夏痩せや皺と弛みは増えたけど

は剽窃で・・

去年今年皺と弛みが憑き物で

ま、ろくなもんぢゃあ、ないね。

胸囲が110cm超からだいぶ筋肉が落ちてその分尻と腿についたので、ケツノタルミモトレマシタ

う〜む。

○○○○○ケツノタルミモトレマシタ

ちったあ、見所がある。

やれ涼し跳ぶも堕ちるも天馬空


[53215] 無題 投稿者:ぴちぴち 投稿日:2010/07/08(Thu) 22:07  




   尿簿ちゃんはきっと星の王子さま蛇に噛ませてバラの御胸に


   *

   句じゃないか。(笑)


[53214] Re:[53210] ソレガシはますますシマッテとるが・・あれから10年もたてば、いかにも太ったであらうね♪Re:[53207] 梵さん、今日案内状送ったからお誘い合わせの上来てね。 投稿者:ぴちぴち 投稿日:2010/07/08(Thu) 20:25  

> つむるはしANNEX−Ω   訪問者数:2201667(今日:210/昨日:6632010/07/07(Wed) の翌日7月8日木曜日09:00
>
> 本日は朝からお日様上機嫌なるも老朽化すた貸家の修理立会いでスタンバイぢゃあ、鳴けるね。カアカア。
>
> さて、珍しいもんが来たやうぢゃが、まんだピストル握って図ドンとやっちょるんかの?
>
> 最近は、だういう句をつくっておるんか?
>
> 自作句展示会の案内なら、わざわざ足を運ぶ価値があるかだうか?
>
> それにすても、あれから10年もたてば、いかにも太ったであらうね♪
>
> ソレガシはますますシマッテとるが・・
>
>
> > 北風さんにも送ったけど、枚数があまりなくて住所知ってる人みんなには送れなかった。
> > OTD掲示板なくなっちゃうんだって。
> > 閲覧出来るの来年の6月までだって。
> > 何かまたつけるかな。
> >
シワとシミとタルミは増えたけど、少し痩せたよ!


[53213] ご要望なので贈るとするか。捨てるだけで金を取られてこまっているので、渡りに船。Re:[53211] くっちゃべり〜くんでっしゃばり〜くんでっちあげり〜くんRe:[53206] [53201] 理屈カモカモ♪Re:[53200] 無題 投稿者:yoonglee 投稿日:2010/07/08(Thu) 18:11  

>
> 口バッカでもらったためしがねえわの。おくってきんしゃい。北風くんに渡しなさい。
>

## 北風オヤジじゃかわいそうなので、金がありそうな国立OB会に送るかよ。ええか、着払いだぞ。ガラクタが二台分ある。重いぞ。一応、許可は取っておこう。あんたの。


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